- 2936
- 2026/10/09
- 時価
- 150億円
- PER
- 55.96倍
- 2023年以降
- 赤字-317.87倍
(2023-2026年) - PBR
- 13.01倍
- 2023年以降
- 9.05-50.46倍
(2023-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- 19.36%
- ROA
- 6.54%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
個別
- 2022年2月28日
- -4億6098万
- 2023年2月28日 -115.89%
- -9億9523万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当事業年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当事業年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2023/05/31 11:32
この結果、当事業年度の売上高は111,233千円減少し、販売費及び一般管理費は111,233千円減少しております。なお、当事業年度の営業損失、経常損失及び税引前当期純損失に与える影響はありません。また、利益剰余金の期首残高への影響もありません。
なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- リテールチャネル(卸販売)においては、コンビニエンスストアやドラッグストアなどのオフライン店舗での販売店舗が順調に推移しており、展開実店舗数は34,795店舗(前事業年度末は、9,143店舗)へと拡大いたしました。実店舗においての販売は認知度向上とともに、一袋単位での手軽な購入が可能という点から、商品体験の拡大にも寄与しており、店舗での購入体験を経て商品を気に入り自社ECのサブスクリプション購入を始めるという顧客も増加しており、自社ECの購入者数の増加にもつながっております。2023/05/31 11:32
以上の結果、当事業年度の売上高は9,857,651千円(前期比77.8%増)、営業損失は970,985千円(前事業年度の営業損失は454,212千円)、経常損失は995,237千円(前事業年度の経常損失は460,985千円)、当期純損失は1,008,413千円(前事業年度の当期純損失は463,071千円)となりました。
なお、当社は、完全栄養食事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載をしておりません。