有価証券報告書-第13期(2022/01/01-2022/12/31)
2.新株予約権及び自己新株予約権に関する事項
(注)1.ストック・オプションの増加111,277株は株式分割によるものであります。また、ストック・オプションの減少6株は消却によるものであります。
2.新株予約権の目的となる株式数のうち、( )内については、自己新株予約権によるものであります。
| 区分 | 新株予約権 の内訳 | 新株予約権の目的となる株式の種類 | 新株予約権の目的となる株式の数(株) | 当連結会計年度末残高(千円) | |||
| 当連結会計年度期首 | 当連結会計年度増加 | 当連結会計年度減少 | 当連結会計年度末 | ||||
| 提出会社 | 第12回ストック・オプションとしての新株予約権 | 普通株式 | 174 | 85,828 (2) | 2 (2) | 86,000 | 590 |
| 提出会社 | 第15回ストック・オプションとしての新株予約権 | 普通株式 | 45 | 20,459 (4) | 4 (4) | 20,500 | 118 |
| 提出会社 | 第15回の3ストック・オプションとしての新株予約権 | 普通株式 | 10 | 4,990 | - | 5,000 | 29 |
| 合計 | 229 | 111,277 (6) | 6 (6) | 111,500 | 738 | ||
(注)1.ストック・オプションの増加111,277株は株式分割によるものであります。また、ストック・オプションの減少6株は消却によるものであります。
2.新株予約権の目的となる株式数のうち、( )内については、自己新株予約権によるものであります。