売上高
連結
- 2020年11月30日
- 264億6315万
- 2021年11月30日 +11.64%
- 295億4391万
- 2022年8月31日 -10.41%
- 264億6902万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2022/12/02 15:00
2 地域ごとの情報(単位:千円) 中古住宅再生 戸建住宅 その他 計 外部顧客への売上高 16,946,249 8,861,370 655,536 26,463,156
(1) 売上高 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2022/12/02 15:00
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載を省略しております。 - #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 当第3四半期連結累計期間(自 2021年12月1日 至 2022年8月31日)2022/12/02 15:00
KAITRY事業 その他の収益 87,582 外部顧客への売上高 26,469,022 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦以外の外部顧客への売上がないため、該当事項はありません。2022/12/02 15:00 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2022/12/02 15:00
当社グループの経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標として売上高、EBITDA(但し先行費用としての広告宣伝費を除く)を重視しております。また、これらの経営指標に影響するプラットフォーム『KAITRY』における価格査定数、物件仕入数・販売数、取引不動産仲介会社営業員数をKPI(Key Performance Indicators)として重視しております。
当社グループは、リアル(住まい)における収益基盤を持っており、これにテクノロジーを掛け合わせて大きく成長させることを展望しております。これらのKPIをもとに、プラットフォーム『KAITRY』を更に充実させ、仲介会社との取引を拡張し、さらにiBuyer機能により仲介会社経由の中古住宅売買の2倍以上の市場規模が見込まれる住宅保有個人客からの直接買取りを進めます。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような市場環境の中、各社ともに顧客ニーズに合致する土地の仕入強化、新商品の開発投入を進めることで売上・利益の確保に努めました。2022/12/02 15:00
以上の結果、当連結会計年度における売上高は29,543,914千円(前年同期比11.6%増)、営業利益は1,688,317千円(前年同期比61.8%増)、経常利益は1,593,082千円(前年同期比75.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,034,878千円(前年同期比101.1%増)となりました。
なお、当社グループは住まい・住み替えに関わる全てのプロセス、すなわち住宅購入・売却、建築、住宅リノベーション、不動産賃貸借・開発等を一体として扱うことで、一人ひとりのライフスタイルに合う満足いく住まい・サービスの提供に取り組んでおります。これら事業全体を単一セグメントと捉えておりますので、セグメント別の記載事項はありませんが、参考までに主に中古住宅再生を扱う株式会社ホームネット単体と、主に戸建住宅を扱う株式会社ファーストホーム、株式会社サンコーホームの合算値について記載します。 - #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2022/12/02 15:00
(単位:千円) 中古住宅再生 戸建住宅 その他 計 外部顧客への売上高 20,081,835 8,985,970 476,107 29,543,914 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2022/12/02 15:00
非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2 持分法の適用に関する事項