- 5527
- 2026/09/07
- 時価
- 92億円
- PER 予
- 7.14倍
- 2023年以降
- 3.04-28.7倍
(2023-2025年) - PBR
- 1.07倍
- 2023年以降
- 0.39-2.68倍
(2023-2025年) - 配当 予
- 3.36%
- ROE 予
- 15%
- ROA 予
- 2.88%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 保有目的の変更による固定資産から販売用不動産への振替に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(2023年11月30日)2024/04/12 16:00
保有目的の変更により、有形固定資産から販売用不動産へ313,586千円を振替えております。なお、当該販売用不動産は、前連結会計年度において売却しており、売上高、売上原価に計上しております。
当第1四半期連結会計期間(2024年2月29日) - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/04/12 16:00
当第1四半期連結累計期間(自 2023年12月1日 至 2024年2月29日)KAITRY事業 その他の収益 30,247 外部顧客への売上高 6,809,053
(単位:千円) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような市場環境の中、各社ともに顧客ニーズに合致する土地の仕入強化、新商品の開発投入を進めることで売上・利益の確保に努めました。2024/04/12 16:00
以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は7,634,215千円(前年同期比112.1%)、営業損失は48,534千円(前年同期は76,811千円の営業損失)、経常損失は123,049千円(前年同期は55,880千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は112,985千円(前年同期は1,263千円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
なお、当社グループは住まい・住み替えに関わる全てのプロセス、すなわち住宅購入・売却、建築、住宅リノベーション、不動産賃貸借・開発等を一体として扱うことで、一人ひとりのライフスタイルに合う満足いく住まい・サービスの提供に取り組んでおります。これら事業全体を単一セグメントと捉えておりますので、セグメント別の記載事項はありませんが、参考までに主に中古住宅再生を扱う株式会社ホームネット単体と、主に戸建住宅を扱う株式会社ファーストホーム、株式会社サンコーホームの合算値について記載します。