9336 大栄環境

9336
2026/05/01
時価
3711億円
PER 予
25.76倍
2023年以降
12.66-22.47倍
(2023-2025年)
PBR
3.56倍
2023年以降
1.96-3.42倍
(2023-2025年)
配当 予
1.32%
ROE 予
13.83%
ROA 予
5.59%
資料
Link
CSV,JSON

大栄環境(9336)の売上高 - その他の推移 - 第一四半期

【期間】

連結

2023年6月30日
4億8500万
2024年6月30日 +37.11%
6億6500万
2025年6月30日 +8.72%
7億2300万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2023/08/09 11:48
#2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
(単位:百万円)
報告セグメントその他(注)合計
環境関連事業
その他の収益---
外部顧客への売上高17,12148217,604
(注)「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、有価資源リサイクル事業で
あります。
2023/08/09 11:48
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況のもと、当社グループは2023年4月に、「プラスチックに係る資源循環の促進等に関する法律」第48条第1項第2号に基づく再資源化事業計画の国内初となる認定を取得しました。環境省が進める循環経済(サーキュラーエコノミー)への移行の加速化に向けて、資源循環の高度化施策を進めるとともに、排出事業者への資源循環ニーズの掘り起こしを進めました。また、2023年5月には、当社三木リサイクルセンターにおいて、バイオマス資源と様々な廃棄物を混焼する日量440トンの熱処理施設である三木バイオマスファクトリーが稼働開始いたしました。こちらも今後の資源循環の高度化に資する施設であり、早期本格稼働に向けた体制整備を進めております。
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は17,604百万円、営業利益は4,513百万円、営業利益率は25.6%、経常利益は4,748百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,014百万円となりました。また、EBITDA(営業利益+減価償却費+のれん償却額)は5,812百万円、EBITDAマージン(EBITDA/売上高)は33.0%となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
2023/08/09 11:48

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