無形固定資産
連結
- 2021年12月31日
- 3億6156万
- 2022年12月31日 +1.98%
- 3億6871万
個別
- 2021年12月31日
- 2億3549万
- 2022年12月31日 +6.55%
- 2億5092万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2021年1月1日 至 2021年12月31日)2023/05/02 11:00
(注)セグメント利益の合計額は、連結財務諸表の経常利益と一致しております。(単位:千円) 減価償却費 35,670 5,558 41,229 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 99,794 - 99,794
当連結会計年度(自 2022年1月1日 至 2022年12月31日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1)リース資産の内容2023/05/02 11:00
・無形固定資産
国内事業におけるソフトウエアであります。 - #3 事業等のリスク
- 当社グループは、将来の課税所得にかかる予測及び仮定に基づき繰延税金資産の回収可能性の判断を行っておりますが、将来における課税所得の予測及び仮定が変更され、繰延税金資産の一部又は全部が回収できないと判断された場合には、繰延税金資産が減額される可能性があり、当社の事業、業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。2023/05/02 11:00
②無形固定資産の減損<重要度:要対応 発生頻度:超低頻度>2022年12月期末の無形固定資産は368,716千円となっており、総資産1,904,660千円の19.4%に相当します。
当社グループが保有する無形固定資産に減損の兆候が発生した場合は、将来キャッシュ・フロー等を算定し減損損失を計上する可能性があります。特に、事業承継によって取得した顧客関連資産については、その契約群の継続率が、当初想定したものよりも著しく低下し、想定した将来キャッシュ・フローが見込めない場合、減損損失を計上する可能性があり、その場合には当社グループの事業、業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
a.ソフトウエア
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づいております。
b.顧客関連資産
当社及び国内連結子会社が中小保険代理店の事業承継の際に中小保険代理店が管理する保険契約に係る保険代理店としての地位を一括で承継することにより取得した顧客関連資産については、その対価の算定根拠となった将来の収益獲得見込期間(9年~15年)に基づく定額法を採用しております。2023/05/02 11:00 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2023/05/02 11:00
投資活動の結果使用した資金は71,017千円(前連結会計年度は83,247千円の支出)となりました。これは、リース資産等の有形固定資産売却による収入2,388千円などによる資金増加から、無形固定資産の取得による支出59,855千円、車両等の有形固定資産の取得による支出10,546千円などによる資金減少があった結果であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 2~10年2023/05/02 11:00
②無形固定資産(リース資産を除く)
a.ソフトウエア - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 2~10年2023/05/02 11:00
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
① ソフトウエア