ソフトウエア
連結
- 2020年11月30日
- 1836万
- 2021年11月30日 -82.18%
- 327万
個別
- 2020年11月30日
- 75,000
- 2021年11月30日 -66.67%
- 25,000
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/12/19 15:00
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳繰延税金資産 ソフトウエア償却費 247,559 千円 棚卸資産評価損 123,531
税引前当期純損失であるため注記を省略しております。 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/12/19 15:00
(注) 1.評価性引当額が234,589千円増加しております。この増加の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額を144,279千円、ソフトウエア償却費を63,121千円追加的に認識したことに伴うものであります。繰延税金資産 ソフトウエア償却費 338,773 千円 棚卸資産評価損 123,531
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #3 連結損益計算書関係(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2022/12/19 15:00
営業活動から生じる損益が継続してマイナスであり、将来キャッシュ・フローによって帳簿価額の全額を回収できる可能性が低いと判断したため、帳簿価額を備忘価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。場所 用途 種類 減損損失 東京都千代田区 事業用資産 工具、器具及び備品 11,438 千円 ソフトウエア 9,424 〃
当社グループは減損会計の適用に当たり、事業単位を基準とした管理会計上の区分に従って資産グルーピングを行っております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 特許権 8年2022/12/19 15:00
ソフトウエア(自社利用分)5年(社内における利用可能期間)
(3) 重要な繰延資産の処理方法 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な償却年数は以下のとおりであります。2022/12/19 15:00
ソフトウエア(自社利用) 5年(社内における利用可能期間)
3.引当金の計上基準