売上高
個別
- 2023年3月31日
- 35億4853万
- 2024年3月31日 +17.08%
- 41億5459万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- ① 当事業年度における四半期情報等2024/06/28 11:18
② 当社に関する重要な訴訟については、注記事項(貸借対照表関係)「2.偶発債務」に記載のとおりであります。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 961,035 1,930,277 2,988,146 4,154,597 税引前四半期(当期)純利益(千円) 28,863 61,049 98,799 150,870 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2024/06/28 11:18
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2024/06/28 11:18
外部顧客売上高のうち、売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。 - #4 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 前事業年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)2024/06/28 11:18
当事業年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)(単位:千円) その他の収益 - 外部顧客への売上高 3,548,534
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報(単位:千円) その他の収益 - 外部顧客への売上高 4,154,597 - #5 売上高、地域ごとの情報
- (1)売上高2024/06/28 11:18
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。 - #6 監査報酬(連結)
- d.監査報酬の決定方針2024/06/28 11:18
当社の監査公認会計士等に対する監査報酬の決定方針としましては、監査公認会計士等の監査計画、監査内容、当社の売上高等の事業規模を勘案し、監査公認会計士等と協議のうえ、決定しております。
e.監査役会が会計監査人の報酬等に同意した理由 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (5)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2024/06/28 11:18
当社が経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標は、中期経営計画で策定した売上高、売上総利益、営業利益、売上総利益率及び営業利益成長率であります。計画と実績を常にモニタリングしながら進捗状況の把握及び改善を適時に行うことで企業価値の最大化を図ってまいります。
また、売上成長の源泉となる外部協力企業の営業担当等のアカウント数、ITエンジニアリングサービスの顧客企業との平均取引継続期間を経営指標としております。当社は同業他社(外部協力企業)から案件及びエンジニア情報の紹介を受けておりますが、営業担当の手数から一定数が未消化となっております。成約案件数の増加、良質な案件及びエンジニア情報の流入を増加させるため、外部協力企業の営業担当等のアカウント数を経営指標としております。なお、一般的な指標であるエンジニアの人数とは異なり、当社では、反応が早い、エンジニアの情報が常に更新されているなどの利点から外部協力企業の営業担当を主なアカウント先として管理しております。また、取引数が増加する中でも、きめ細かなサービス提供を継続していくため、ITエンジニアリングサービスにおける顧客企業との平均取引継続期間(顧客企業と取引が継続する月数の平均)をモニタリングしております。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2024/06/28 11:18
当事業年度末における資産合計は1,380,716千円となり、前事業年度末に比べ118,998千円増加いたしました。これは主に、売上高の増加による売掛金の増加133,064千円によるものであります。
(負債) - #9 製品及びサービスごとの情報
- 1.製品及びサービスごとの情報2024/06/28 11:18
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
- ※1 顧客との契約から生じる収益2024/06/28 11:18
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。