有価証券届出書(新規公開時)
(1株当たり情報)
前事業年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
(注)1.1株当たり純資産額については、優先株主に対する残余財産の分配額を控除して算定しております
2.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、当社株式は非上場であり、期中平均株価が把握できないため、また、1株当たり当期純損失であるため、記載しておりません。
3.2020年7月7日付で、普通株式1株につき5株及びA種優先株式1株につき5株の割合で株式分割をしております。また2022年9月6日付で普通株式1株につき500株の割合で株式分割をしております。当事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純損失を算定しております。
4.1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
当事業年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
(注)1.1株当たり純資産額については、優先株主に対する残余財産の分配額を控除して算定しております
2.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、当社株式は非上場であり、期中平均株価が把握できないため、記載しておりません。
3.2022年9月6日付で普通株式1株につき500株の割合で株式分割をしております。前事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益を算定しております。
4.(会計方針の変更)に記載のとおり、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当事業年度の期首から適用し、「収益認識に関する会計基準」第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っております。この結果、当事業年度の1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益はそれぞれ、2.57円及び1.82円増加しております。
5.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
前事業年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
| 当事業年度 (自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) | |
| 1株当たり純資産額 | 6.10円 |
| 1株当たり当期純損失(△) | △71.10円 |
(注)1.1株当たり純資産額については、優先株主に対する残余財産の分配額を控除して算定しております
2.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、当社株式は非上場であり、期中平均株価が把握できないため、また、1株当たり当期純損失であるため、記載しておりません。
3.2020年7月7日付で、普通株式1株につき5株及びA種優先株式1株につき5株の割合で株式分割をしております。また2022年9月6日付で普通株式1株につき500株の割合で株式分割をしております。当事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純損失を算定しております。
4.1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 当事業年度 (自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) | |
| 当期純損失(△)(千円) | △81,762 |
| 普通株主に帰属しない金額(千円) | - |
| 普通株式に係る当期純損失(△)(千円) | △81,762 |
| 普通株式の期中平均株式数(株) | 1,150,000 |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純損失の算定に含めなかった潜在株式の概要 | 新株予約権1種類(新株予約権の数200個)。 なお、新株予約権の概要は「第4 提出会社の状況 1株式等の状況 (2)新株予約権等の状況 ① ストックオプション制度の内容」に記載のとおりであります。 |
当事業年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
| 当事業年度 (自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) | |
| 1株当たり純資産額 | 94.77円 |
| 1株当たり当期純利益 | 56.59円 |
(注)1.1株当たり純資産額については、優先株主に対する残余財産の分配額を控除して算定しております
2.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、当社株式は非上場であり、期中平均株価が把握できないため、記載しておりません。
3.2022年9月6日付で普通株式1株につき500株の割合で株式分割をしております。前事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益を算定しております。
4.(会計方針の変更)に記載のとおり、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当事業年度の期首から適用し、「収益認識に関する会計基準」第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っております。この結果、当事業年度の1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益はそれぞれ、2.57円及び1.82円増加しております。
5.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 当事業年度 (自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) | |
| 当期純利益(千円) | 65,570 |
| 普通株主に帰属しない金額(千円) | - |
| 普通株式に係る当期純利益(千円) | 65,570 |
| 普通株式の期中平均株式数(株) | 1,158,592 |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 | 新株予約権1種類(新株予約権の数176個)。 なお、新株予約権の概要は「第4 提出会社の状況 1株式等の状況 (2)新株予約権等の状況 ① ストックオプション制度の内容」に記載のとおりであります。 |