- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(営業外損益、経常損失)
当連結会計年度において、営業外収益は2百万円、営業外費用は6百万円発生しました。
主な要因は、オタマート事業に伴う債務消滅益を計上したことによるものです。この結果、経常利益は、986百万円(前年同期は△253百万円の経常損失)となりました。
2023/06/28 15:38- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(消費税差額等の表示方法の変更)
「消費税差額等」の表示方法は、従来、損益計算書上、営業外費用の「その他」(前事業年度 140千円)に含めて表示しておりましたが、重要性が増したため、当事業年度より「消費税差額等」(当事業年度 1,606千円)として表示しております。
2023/06/28 15:38- #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度において、営業外収益の「その他」に含めていた「業務受託料」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度において、営業外収益の「その他」に表示していた392千円は、「業務受託料」として組み替えております。
また、前連結会計年度において、営業外費用の「その他」に含めていた「消費税差額等」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度において、「その他」に表示していた160千円は、「消費税差額等」として組み替えております。
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