- 5248
- 2026/09/25
- 時価
- 88億円
- PER
- 33.1倍
- 2023年以降
- 26.59-129.69倍
(2023-2026年) - PBR
- 5.84倍
- 2023年以降
- 4.05-15.34倍
(2023-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- 17.53%
- ROA
- 1.15%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
テクノロジーズ(5248)の株主優待引当金の推移 - 全期間
連結
- 2026年1月31日
- 2554万
- 2026年7月31日 +150.4%
- 6395万
個別
- 2026年1月31日
- 2554万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(3) 重要な引当金の計上基準
① 貸倒引当金
債権の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
② 受注損失引当金
受注契約に係る将来の損失に備えるため、連結会計年度末における受注契約に係る損失見込額を計上しております。2026/04/22 15:00 - #2 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2026/04/22 15:00
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 11,000 22,786 - 33,786 株主優待引当金 - 25,540 - 25,540 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物附属設備 3~15年
工具、器具及び備品 4~6年
また、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、一括償却資産として法人税法に規定する方法により、3年間で均等償却する方法を採用しております。2026/04/22 15:00