繰延税金資産
連結
- 2022年1月31日
- 1828万
- 2022年10月31日 -82.89%
- 312万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/01/18 15:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度2021年1月31日 当事業年度2022年1月31日 繰延税金資産 無形固定資産償却限度超過額 2,273千円 975千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/01/18 15:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.当連結会計年度より連結財務諸表を作成しているため、前連結会計年度において評価性引当額の重要な変動は記載しておりません。前連結会計年度2021年1月31日 当連結会計年度2022年1月31日 繰延税金資産 無形固定資産償却限度超過額 2,273千円 975千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の流動資産は、499,378千円となり、前連結会計年度末と比較して54,622千円の増加となりました。これは主に利益の計上により現金及び預金が115,680千円増加したこと等によるものであります。2023/01/18 15:00
固定資産は90,484千円となり、前連結会計年度末と比較して9,382千円の増加となりました。これは主に、課税所得の状況が業績好調により改善し、繰延税金資産の回収可能額が増加したことにより、繰延税金資産が18,287千円(前連結会計年度は計上なし)増加したことによるものであります。
この結果、総資産は前連結会計年度末に比べて64,005千円増加(前連結会計年度末比112.17%)し、589,863千円となりました。