四半期報告書-第2期第1四半期(2023/10/01-2023/12/31)
8.企業結合
当第1四半期連結累計期間(自 2023年10月1日 至 2023年12月31日)
(取得による企業結合)
① Bizion株式会社の取得
1.企業結合の概要
(1) 被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 Bizion株式会社
事業の内容 手紙を活用したBDR支援事業
(2) 企業結合を行う主な理由
BtoB事業者向けAIを活用したインサイドセールス(BDR)支援事業開始により、クロステック領域の拡大、DX支援のリソース強化のため。
(3) 企業結合日
2023年10月6日
(4) 企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
(5) 結合後企業の名称
Bizion株式会社
(6) 取得する議決権比率
企業結合直前に所有していた議決権比率 ―%
取得後議決権比率 100%
(7) 取得企業を決定するに至った主な根拠
現金を対価として、株式を取得することによります。
2.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
2023年10月6日から2023年12月31日まで
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
4.主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリー業務等に対する報酬・手数料等 2,250千円
5.発生したのれんの金額及び、発生原因
(1) 発生したのれんの金額
16,819千円
(2) 発生原因
主としてBizion株式会社の今後の事業展開によって期待される将来の超過収益力であります。
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
流動資産 6,018千円
資産合計 6,018千円
流動負債 2,837千円
7.グループ業績への企業結合による影響
当連結会計年度の連結損益計算書に含まれる企業結合日以降のBizion株式会社の売上高及び当期利益は、それぞれ10,286千円、2,333千円であります。
当該企業結合において、発生したのれんの金額、企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の金額等については、企業結合日における識別可能資産及び負債の特定を精査中であり、取得価額の配分が完了していないため、暫定的な会計処理を行っております。
② 株式会社RocketStarterの取得
1.企業結合の概要
(1) 被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 株式会社RocketStarter
事業の内容 インサイドセールス支援、新規アポイント獲得支援
(2) 企業結合を行う主な理由
BtoB事業者向けAIを活用したインサイドセールス(BDR)支援事業開始により、クロステック領域の拡大、DX支援のリソース強化のため。
(3) 企業結合日
2023年12月1日
(4) 企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
(5) 結合後企業の名称
株式会社RocketStarter
(6) 取得する議決権比率
企業結合直前に所有していた議決権比率 ―%
取得後議決権比率 100%
(7) 取得企業を決定するに至った主な根拠
現金を対価として、株式を取得することによります。
2.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
2023年12月1日から2023年12月31日まで
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
4.主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリー業務等に対する報酬・手数料等 9,430千円
5.発生したのれんの金額及び、発生原因
(1) 発生したのれんの金額
199,013千円
(2) 発生原因
主として株式会社RocketStarterの今後の事業展開によって期待される将来の超過収益力であります。
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
流動資産 51,624千円
非流動資産 372千円
資産合計 51,996千円
流動負債 21,010千円
7.グループ業績への企業結合による影響
当連結会計年度の連結損益計算書に含まれる企業結合日以降の株式会社RocketStarterの売上高及び当期利益は、それぞれ12,800千円、2,252千円であります。
当該企業結合において、発生したのれんの金額、企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の金額等については、企業結合日における識別可能資産及び負債の特定を精査中であり、取得価額の配分が完了していないため、暫定的な会計処理を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自 2023年10月1日 至 2023年12月31日)
(取得による企業結合)
① Bizion株式会社の取得
1.企業結合の概要
(1) 被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 Bizion株式会社
事業の内容 手紙を活用したBDR支援事業
(2) 企業結合を行う主な理由
BtoB事業者向けAIを活用したインサイドセールス(BDR)支援事業開始により、クロステック領域の拡大、DX支援のリソース強化のため。
(3) 企業結合日
2023年10月6日
(4) 企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
(5) 結合後企業の名称
Bizion株式会社
(6) 取得する議決権比率
企業結合直前に所有していた議決権比率 ―%
取得後議決権比率 100%
(7) 取得企業を決定するに至った主な根拠
現金を対価として、株式を取得することによります。
2.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
2023年10月6日から2023年12月31日まで
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 取得の対価 | 現金 | 20,000千円 |
| 取得原価 | 20,000千円 |
4.主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリー業務等に対する報酬・手数料等 2,250千円
5.発生したのれんの金額及び、発生原因
(1) 発生したのれんの金額
16,819千円
(2) 発生原因
主としてBizion株式会社の今後の事業展開によって期待される将来の超過収益力であります。
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
流動資産 6,018千円
資産合計 6,018千円
流動負債 2,837千円
7.グループ業績への企業結合による影響
当連結会計年度の連結損益計算書に含まれる企業結合日以降のBizion株式会社の売上高及び当期利益は、それぞれ10,286千円、2,333千円であります。
当該企業結合において、発生したのれんの金額、企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の金額等については、企業結合日における識別可能資産及び負債の特定を精査中であり、取得価額の配分が完了していないため、暫定的な会計処理を行っております。
② 株式会社RocketStarterの取得
1.企業結合の概要
(1) 被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 株式会社RocketStarter
事業の内容 インサイドセールス支援、新規アポイント獲得支援
(2) 企業結合を行う主な理由
BtoB事業者向けAIを活用したインサイドセールス(BDR)支援事業開始により、クロステック領域の拡大、DX支援のリソース強化のため。
(3) 企業結合日
2023年12月1日
(4) 企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
(5) 結合後企業の名称
株式会社RocketStarter
(6) 取得する議決権比率
企業結合直前に所有していた議決権比率 ―%
取得後議決権比率 100%
(7) 取得企業を決定するに至った主な根拠
現金を対価として、株式を取得することによります。
2.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
2023年12月1日から2023年12月31日まで
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 取得の対価 | 現金 | 230,000千円 |
| 取得原価 | 230,000千円 |
4.主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリー業務等に対する報酬・手数料等 9,430千円
5.発生したのれんの金額及び、発生原因
(1) 発生したのれんの金額
199,013千円
(2) 発生原因
主として株式会社RocketStarterの今後の事業展開によって期待される将来の超過収益力であります。
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
流動資産 51,624千円
非流動資産 372千円
資産合計 51,996千円
流動負債 21,010千円
7.グループ業績への企業結合による影響
当連結会計年度の連結損益計算書に含まれる企業結合日以降の株式会社RocketStarterの売上高及び当期利益は、それぞれ12,800千円、2,252千円であります。
当該企業結合において、発生したのれんの金額、企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の金額等については、企業結合日における識別可能資産及び負債の特定を精査中であり、取得価額の配分が完了していないため、暫定的な会計処理を行っております。