有価証券報告書-第27期(2025/01/01-2025/12/31)
(2) 【役員の状況】
① 役員一覧
a.2026年3月23日(有価証券報告書提出日)現在の当社の役員の状況は、以下のとおりであります。
男性7名 女性-名(役員のうち女性の比率-%)
(注) 1.当社は監査等委員会設置会社であります。
2.取締役宮﨑 陽平及び近藤 直生は、社外取締役であります。
3.任期は2025年3月27日開催の定時株主総会終結の時から、選任後1年以内に終了する事業年度のうち、最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
4.任期は、2025年3月27日開催の定時株主総会終結の時から、選任後2年以内に終了する事業年度のうち、最終のものに関する定時株主総会の時までであります。
b.2026年3月26日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として、「取締役4名選任の件」を提案しており、当該議案が承認可決されますと、当社の役員の状況は以下のとおりとなる予定であります。なお、役員の役職等につきましては、当該定時株主総会の直後に開催が予定される取締役会の決議事項の内容(役職等)を含めて記載しております。
男性7名 女性-名(役員のうち女性の比率-%)
(注) 1.当社は監査等委員会設置会社であります。
2.取締役宮﨑 陽平及び近藤 直生は、社外取締役であります。
3.任期は2026年3月26日開催の定時株主総会終結の時から、選任後1年以内に終了する事業年度のうち、最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
4.任期は、2025年3月27日開催の定時株主総会終結の時から、選任後2年以内に終了する事業年度のうち、最終のものに関する定時株主総会の時までであります。
② 社外役員の状況
当社は監査等委員である社外取締役2名を、証券取引所に独立役員として届け出ております。
監査等委員である社外取締役の宮﨑 陽平氏は、公認会計士及び税理士であり、有限責任監査法人トーマツ等の監査法人において第一線で活躍し、財務及び会計に関する豊富な経験と幅広い見識を有していることから当社の財務会計面を中心に監督を行っていただけるものと判断しております。同氏と当社の間に人的関係、資本関係、取引関係及びその他の利害関係はありません。
監査等委員である社外取締役の近藤 直生氏は、大江橋法律事務所のパートナー弁護士を現任されており、企業法務を中心に弁護士としての豊富な経験と幅広い見識を有していることから当社の法務・コーポレート・ガバナンス面を中心に監督を行っていただけるものと判断しております。同氏と当社の間に人的関係、資本関係、取引関係及びその他の利害関係はありません。
各独立役員には専門的知識及び経験を活かし、経営の客観性、透明性の確保に貢献していただくことを期待しております。各独立役員が他の役員との連携や管理部門との連携(情報交換を目的としたコミュニケーション等)を密に取り、当社の情報を共有できるように、当社内部監査室が独立役員の求めに応じてサポートし、独立役員が期待される役割を果たすための環境を整備しております。
③ 監査等委員である取締役による監督又は監査と内部監査、監査等委員監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
監査等委員である取締役(以下、監査等委員という)は業務監査のほか、取締役会以外の重要な会議にも出席し、意見を述べるとともに、取締役及び取締役会の業務執行機能の監査を行っております。
監査等委員と会計監査人は監査上必要な事項について、適宜情報交換・意見交換を行うことによりそれぞれの監査業務に役立てております。
監査等委員と内部監査室は監査結果の双方向の情報交換により相互補完を行うことによって、それぞれ効果的・効率的な監査を実施しております。そのために監査等委員は内部監査室から内部監査計画及び内部監査結果の報告を受けております。
四半期に1回、常勤の監査等委員、内部監査室及び会計監査人の三者ミーティング(三様監査)の場を設けております。会計監査人から意見を聴取し、必要な意見交換、意思疎通を行うことで緊密な連携を図っております。
① 役員一覧
a.2026年3月23日(有価証券報告書提出日)現在の当社の役員の状況は、以下のとおりであります。
男性7名 女性-名(役員のうち女性の比率-%)
| 役職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 (株) | ||||||||||||||||||||||
| 代表取締役社長 | 神谷 栄治 | 1973年5月30日 |
| (注3) | 7,406,215 | ||||||||||||||||||||||
| 常務取締役ソリューション事業部担当 | 村上 和彦 | 1973年12月6日 |
| (注3) | 1,418,400 | ||||||||||||||||||||||
| 取締役モバイル事業部担当 | 丸山 拓也 | 1989年6月16日 |
| (注3) | 7,545 | ||||||||||||||||||||||
| 取締役管理部門担当 | 安井 英和 | 1967年6月23日 |
| (注3) | 29,000 | ||||||||||||||||||||||
| 取締役 (常勤監査等委員) | 中山 靖之 | 1959年12月7日 |
| (注4) | - | ||||||||||||||||||||||
| 取締役(監査等委員) | 宮﨑 陽平 | 1978年3月16日 |
| (注4) | - | ||||||||||||||||||||||
| 取締役(監査等委員) | 近藤 直生 | 1973年12月4日 |
| (注4) | - | ||||||||||||||||||||||
| 計 | 8,861,160 | ||||||||||||||||||||||||||
(注) 1.当社は監査等委員会設置会社であります。
2.取締役宮﨑 陽平及び近藤 直生は、社外取締役であります。
3.任期は2025年3月27日開催の定時株主総会終結の時から、選任後1年以内に終了する事業年度のうち、最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
4.任期は、2025年3月27日開催の定時株主総会終結の時から、選任後2年以内に終了する事業年度のうち、最終のものに関する定時株主総会の時までであります。
b.2026年3月26日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として、「取締役4名選任の件」を提案しており、当該議案が承認可決されますと、当社の役員の状況は以下のとおりとなる予定であります。なお、役員の役職等につきましては、当該定時株主総会の直後に開催が予定される取締役会の決議事項の内容(役職等)を含めて記載しております。
男性7名 女性-名(役員のうち女性の比率-%)
| 役職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 (株) | ||||||||||||||||||||||
| 代表取締役社長 | 神谷 栄治 | 1973年5月30日 |
| (注3) | 7,406,215 | ||||||||||||||||||||||
| 常務取締役ソリューション事業部担当 | 村上 和彦 | 1973年12月6日 |
| (注3) | 1,418,400 | ||||||||||||||||||||||
| 取締役モバイル事業部担当 | 丸山 拓也 | 1989年6月16日 |
| (注3) | 7,545 | ||||||||||||||||||||||
| 取締役管理部門担当 | 河村 栄治 | 1973年2月25日 |
| (注3) | 100 | ||||||||||||||||||||||
| 取締役 (常勤監査等委員) | 中山 靖之 | 1959年12月7日 |
| (注4) | - | ||||||||||||||||||||||
| 取締役(監査等委員) | 宮﨑 陽平 | 1978年3月16日 |
| (注4) | - | ||||||||||||||||||||||
| 取締役(監査等委員) | 近藤 直生 | 1973年12月4日 |
| (注4) | - | ||||||||||||||||||||||
| 計 | 8,832,260 | ||||||||||||||||||||||||||
(注) 1.当社は監査等委員会設置会社であります。
2.取締役宮﨑 陽平及び近藤 直生は、社外取締役であります。
3.任期は2026年3月26日開催の定時株主総会終結の時から、選任後1年以内に終了する事業年度のうち、最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
4.任期は、2025年3月27日開催の定時株主総会終結の時から、選任後2年以内に終了する事業年度のうち、最終のものに関する定時株主総会の時までであります。
② 社外役員の状況
当社は監査等委員である社外取締役2名を、証券取引所に独立役員として届け出ております。
監査等委員である社外取締役の宮﨑 陽平氏は、公認会計士及び税理士であり、有限責任監査法人トーマツ等の監査法人において第一線で活躍し、財務及び会計に関する豊富な経験と幅広い見識を有していることから当社の財務会計面を中心に監督を行っていただけるものと判断しております。同氏と当社の間に人的関係、資本関係、取引関係及びその他の利害関係はありません。
監査等委員である社外取締役の近藤 直生氏は、大江橋法律事務所のパートナー弁護士を現任されており、企業法務を中心に弁護士としての豊富な経験と幅広い見識を有していることから当社の法務・コーポレート・ガバナンス面を中心に監督を行っていただけるものと判断しております。同氏と当社の間に人的関係、資本関係、取引関係及びその他の利害関係はありません。
各独立役員には専門的知識及び経験を活かし、経営の客観性、透明性の確保に貢献していただくことを期待しております。各独立役員が他の役員との連携や管理部門との連携(情報交換を目的としたコミュニケーション等)を密に取り、当社の情報を共有できるように、当社内部監査室が独立役員の求めに応じてサポートし、独立役員が期待される役割を果たすための環境を整備しております。
③ 監査等委員である取締役による監督又は監査と内部監査、監査等委員監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
監査等委員である取締役(以下、監査等委員という)は業務監査のほか、取締役会以外の重要な会議にも出席し、意見を述べるとともに、取締役及び取締役会の業務執行機能の監査を行っております。
監査等委員と会計監査人は監査上必要な事項について、適宜情報交換・意見交換を行うことによりそれぞれの監査業務に役立てております。
監査等委員と内部監査室は監査結果の双方向の情報交換により相互補完を行うことによって、それぞれ効果的・効率的な監査を実施しております。そのために監査等委員は内部監査室から内部監査計画及び内部監査結果の報告を受けております。
四半期に1回、常勤の監査等委員、内部監査室及び会計監査人の三者ミーティング(三様監査)の場を設けております。会計監査人から意見を聴取し、必要な意見交換、意思疎通を行うことで緊密な連携を図っております。