営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2023年3月31日
- 7億5282万
- 2024年3月31日 -16.69%
- 6億2715万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額は、報告セグメントに配賦していない本社費用であり、本社管理部門に係る人件費、不動産賃借料等の販売費及び一般管理費です。2024/06/26 13:18
2.セグメント利益は損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.セグメント資産及び負債は、最高意思決定機関が経営の意思決定上、当該情報を各セグメントに配分していないため、記載は省略しております。 - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/06/26 13:18
- #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社の経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標としては、売上高、セグメント利益を設定し、企業規模の拡大、企業価値の向上を目指しております。2024/06/26 13:18
※1 セグメント利益の調整額は、報告セグメントに配賦していない本社費用であり、本社管理部門に係る人件費、項目 前事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 人材サービス事業 2,178,933 2,147,433 セグメント利益 営業利益 752,829 627,159 (千円) 保守サービス事業 705,932 778,354
不動産賃借料等の販売費及び一般管理費です。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当事業年度の業績は、売上高16,145,670千円(前年同期比1.2%増)、営業利益627,159千円(同16.7%減)、経常利益634,787千円(同16.7%減)、当期純利益410,621千円(同14.7%減)となりました。2024/06/26 13:18
営業利益、経常利益、当期純利益が前年を下回った要因は、機器の調達遅れ及び顧客都合による作業延期等が発生し、第4四半期に計画していた利益率の高いソリューション案件の納品が翌期となったこと、パソコンとその周辺機器販売の比重が増加し仕入原価が想定以上に増加したこと、また、売上高増加に伴い出張費等が当初予想よりも増加したこと、事業の維持、拡大の基盤である人材確保のため採用活動を積極的に行い、2024年新卒社員77名(前期47名)、中途社員30名(前期24名)を採用した結果、採用費等が増加したことによるものであります。
セグメントの業績は、次の通りであります。