- 9345
- 2026/08/28
- 時価
- 19億円
- PER 予
- 9.49倍
- 2023年以降
- 7.17-44.2倍
(2023-2025年) - PBR
- 1.02倍
- 2023年以降
- 0.95-6.04倍
(2023-2025年) - 配当 予
- 2.5%
- ROE 予
- 10.77%
- ROA 予
- 7.55%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
繰延税金資産
連結
- 2022年12月31日
- 3657万
- 2023年12月31日 +18.13%
- 4321万
個別
- 2022年12月31日
- 3265万
- 2023年12月31日 +13.56%
- 3707万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/03/28 15:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年12月31日) 当事業年度(2023年12月31日) 繰延税金資産 減価償却超過額 25,531千円 29,117千円 繰延税金資産合計 32,651 37,077 繰延税金資産(負債)の純額 32,651 37,077 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/03/28 15:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2022年12月31日) 当連結会計年度(2023年12月31日) 繰延税金資産 減価償却超過額 25,531千円 29,117千円 繰延税金負債合計 △777 △834 繰延税金資産の純額 36,577 43,210 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成されております。この連結財務諸表の作成にあたっては、決算日における財政状態、経営成績に影響を与えうるような見積り・予測を必要としております。当社グループは、過去の実績や将来における発生の可能性等を勘案し合理的に判断しておりますが、判断時には予期しえなかった事象等の発生により、実際の結果はこれらの見積りと異なる場合があります。連結財務諸表の作成にあたって用いた会計上の見積り及び仮定のうち、重要なものは、「第5経理の状況 1連結財務諸表等(1)連結財務諸表 注記事項 (重要な会計上の見積り)」に記載のとおりです。2024/03/28 15:00
(繰延税金資産)
当社グループは、繰延税金資産について、将来の利益計画に基づいた課税所得が十分に確保できることや、回収可能性があると判断した将来減算一時差異等について繰延税金資産を計上しております。繰延税金資産の回収可能性は将来の課税所得の見積りに依存するため、その見積りの前提とした条件や仮定に変更が生じた場合、繰延税金資産が減額され税金費用が計上される可能性があります。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2024/03/28 15:00
繰延税金資産の回収可能性
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額