流動負債
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2021年3月31日
- 6億3337万
- 2022年3月31日 -6.93%
- 5億8946万
- 2022年12月31日 +9.28%
- 6億4416万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 流動負債
イ.買掛金
ロ.契約負債相手先 金額(千円) ソーバル株式会社 49,441 株式会社日立ソリューションズクリエイト 19,877 株式会社テクノプロエンジニアリング 13,579 株式会社ZAX 7,978 ティアンドエス株式会社 6,402 その他 98,569 合計 195,849
(注) 保守契約による収益は、保守サービスの提供期間に渡る契約の履行に応じて収益を認識しており、上記前受収益は当該保守サービスの未経過期間に係るものであります。2023/03/14 15:00区分 金額(千円) 保守契約による前受収益(注) 78,296 合計 78,296 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当事業年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当事業年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。この結果、従前の会計処理と比較して、当事業年度の売上高及び売上原価が30,626千円減少しておりますが、営業利益、経常利益及び当期純利益には影響ありません。また、利益剰余金期首残高に与える影響はありません。2023/03/14 15:00
収益認識会計基準等を適用したため、前事業年度の貸借対照表において「流動負債」に表示していた「前受収益」は、「契約負債」として表示することといたしました。ただし、収益認識基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度については新たな表示方法による組替えを行っておりません。
なお、収益認識基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (負債)2023/03/14 15:00
当事業年度末の流動負債は、前事業年度末に比べ43,909千円減少し、589,461千円となりました。主な減少要因は、受注損失引当金54,177千円が減少したことによるものです。固定負債は205,641千円となり、前事業年度末に比べ1,650千円減少し、205,641千円となりました。主な原因は、社債の減少が32,000千円、長期借入金の増加24,992千円、資産除去債務の増加6,103千円などによるものです。
(純資産) - #4 金融商品関係、財務諸表(連結)
- (*3)長期借入金には1年内返済予定の長期借入金を含めております。2023/03/14 15:00
(*4)リース債務にはリース債務(流動負債)を含めております。
当事業年度(2022年3月31日)