日本ナレッジ(5252)のソフトウエアの推移 - 四半期
個別
- 2021年3月31日
- 295万
- 2022年3月31日 -41.15%
- 173万
- 2022年12月31日 -48.04%
- 90万
- 2023年3月31日 -3.77%
- 86万
- 2023年6月30日 -22%
- 67万
- 2023年9月30日 -14.03%
- 58万
- 2023年12月31日 -19.76%
- 46万
- 2024年3月31日 +140.9%
- 112万
- 2024年6月30日 +370.76%
- 529万
- 2024年9月30日 -5.72%
- 499万
- 2024年12月31日 -6.07%
- 469万
- 2025年3月31日 +48.42%
- 696万
- 2025年6月30日 -5.66%
- 656万
- 2025年9月30日 +18.5%
- 778万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- 2023/11/14 16:10
(注)セグメント間取引控除後の金額を記載しております。報告セグメント 合計 検証事業 開発事業 計 検証サービス 1,330,287 - 1,330,287 1,330,287 パッケージソフトウエアのカスタマイズ・受託開発(業種テンプレート売上含む。) - 589,835 589,835 589,835 セキュリティ製品の開発・販売 - 76,143 76,143 76,143 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 証事業2023/11/14 16:10
当社の検証事業では、ソフトウエア開発の各工程において、テストの設計及び実行から改善提案に至るまで、ソフトウエア品質向上のためのサービスを提供しております。また、顧客企業へのテスト自動化ツールの導入、自動化に適した開発プロセスの改善、テストプロセスの効率化・生産性の向上を実現する『テスト自動化支援サービス』にも取り組んでまいりました。このように、同業他社と差別化を図るために継続してテストの自動化を推進したことで、顧客のテスト自動化を受託し、実績をあげることができました。
当第2四半期累計期間におきましては、『テスト自動化支援サービス』に加え、ソフトウエア開発でのプロダクトセキュリティの開発プロセス構築支援や、アメリカ国立標準技術研究所が定めたセキュリティ基準を示すガイドラインの「NIST SP800-171」の監査支援、最新のISMS 2022年版の更新審査に向けた支援などのコンサルテーションサービスも行ってまいりました。