純資産
連結
- 2020年3月31日
- 32億3000万
- 2021年3月31日 +24.92%
- 40億3500万
- 2022年3月31日 +15.89%
- 46億7600万
- 2022年12月31日 +8.73%
- 50億8400万
個別
- 2020年3月31日
- 27億5900万
- 2021年3月31日 +33.49%
- 36億8300万
- 2022年3月31日 +18.27%
- 43億5600万
有報情報
- #1 特別利害関係者等の株式等の移動状況(連結)
- 4.移動価格算定方式は次のとおりです。2023/04/12 13:00
DCF法(ディスカウンテッド・キャッシュフロー法)、純資産方式及び類似会社比準方式により算出した価格を総合的に勘案して、譲渡人と譲受人が協議の上、決定いたしました。 - #2 第三者割当等による株式等の発行の内容(連結)
- (3) 当社の場合、上場申請日直前事業年度の末日は、2022年3月31日であります。2023/04/12 13:00
2.発行価格は、DCF法(ディスカウンテッド・キャッシュフロー法)、純資産方式及び類似会社比準方式により
算出した価格を総合的に勘案のうえ、決定しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の負債合計は12,306百万円となり、前連結会計年度末に比べ219百万円増加しました。流動負債につきましては、買掛金が204百万円、未払法人税等が151百万円、賞与引当金が108百万円増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べ662百万円増加し8,338百万円となりました。また固定負債につきましては、長期借入金が428百万円減少したことなどにより、前連結会計年度末に比べ442百万円減少し3,967百万円となりました。2023/04/12 13:00
(純資産)
当連結会計年度末における純資産合計は4,676百万円となり、前連結会計年度末に比べ640百万円増加しました。これは主に親会社株主に帰属する当期純利益の計上等により利益剰余金が443百万円増加したことや、その他有価証券評価差額金が106百万円増加したことなどによるものであります。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2023/04/12 13:00
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(6)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価のあるもの2023/04/12 13:00
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/04/12 13:00
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、当社株式は非上場であるため、期中平均株価が把握できませんので記載しておりません。前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 1株当たり純資産額 3,105.93円 3,595.64円 1株当たり当期純利益 146.42円 359.83円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。