純資産
連結
- 2021年6月30日
- 14億7331万
- 2022年6月30日 +12.34%
- 16億5517万
- 2023年6月30日 +23.75%
- 20億4829万
個別
- 2021年6月30日
- 11億2831万
- 2022年6月30日 +5.69%
- 11億9254万
- 2023年6月30日 +21.29%
- 14億4643万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- ストック・オプション付与日時点において、当社は未公開企業であるため、ストック・オプションの公正な評価単価は、単位当たりの本源的価値により算定しております。2023/10/04 14:25
また、単位当たりの本源的価値の見積方法は、当社株式の評価額から権利行使価格を控除する方法で算定しており、当社の評価方法は、純資産価額方式によっております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #2 事業等のリスク
- (13)有利子負債に関するリスク [発生頻度:高、影響度:小]2023/10/04 14:25
当社グループは、コインパーキング設備、コインパーキング用地、オフィスビル等の購入資金を、主に金融機関からの借入金等により調達しております。この結果、第27期連結会計年度における負債及び純資産合計額に対する有利子負債の割合は下表のとおりであります。
当社グループは財務の健全化に留意しつつ、今後も積極的なコインパーキングの新規開設等を継続する方針でありますが、今後の金融情勢等が変化し金利の大幅な上昇となった場合には、利払い負担の増加により、当社グループの事業業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- a.市場価格のない株式等以外のもの2023/10/04 14:25
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
b.市場価格のない株式等 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における固定負債の残高は、2,826,260千円と前連結会計年度末と比べ363,738千円(11.4%)の減少となりました。その主な要因は、長期借入金の減少355,394千円であります。2023/10/04 14:25
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高は、2,048,297千円と前連結会計年度末と比べ393,117千円(23.8%)の増加となりました。その主な要因は、株式の発行による資本金の増加86,480千円、資本剰余金の増加86,480千円及び利益剰余金の増加213,634千円であります。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2023/10/04 14:25
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/10/04 14:25
(注)1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、当社株式は非上場であるため、期中平均株価が把握できませんので記載しておりません。前連結会計年度(自 2021年7月1日至 2022年6月30日) 当連結会計年度(自 2022年7月1日至 2023年6月30日) 1株当たり純資産額 1,585.82円 1,791.29円 1株当たり当期純利益 171.86円 249.58円
2.当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。