純資産
連結
- 2023年6月30日
- 20億4829万
- 2024年6月30日 +11.36%
- 22億8088万
- 2025年6月30日 +7.64%
- 24億5513万
個別
- 2023年6月30日
- 14億4643万
- 2024年6月30日 +6.01%
- 15億3337万
- 2025年6月30日 +2.61%
- 15億7339万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- ストック・オプション付与日時点において、当社は未公開企業であるため、ストック・オプションの公正な評価単価は、単位当たりの本源的価値により算定しております。2025/09/25 10:30
また、単位当たりの本源的価値の見積方法は、当社株式の評価額から権利行使価格を控除する方法で算定しており、当社の評価方法は、純資産価額方式によっております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #2 事業等のリスク
- (13)有利子負債に関するリスク [発生頻度:高、影響度:小]2025/09/25 10:30
当社グループは、コインパーキング設備、コインパーキング用地、オフィスビル等の購入資金を、金融機関からの借入金等により調達しております。この結果、当連結会計年度末における負債及び純資産合計額に対する有利子負債の割合は下表のとおりであります。
当社グループは、有利子負債依存度を前連結会計年度末より約0.4%改善するなど財務の健全化に努めつつ、今後も積極的なコインパーキングの新規開設等を継続する方針でありますが、今後の金融情勢等が変化し金利の大幅な上昇となった場合には、利払い負担の増加により、当社グループの事業業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- a.市場価格のない株式等以外のもの2025/09/25 10:30
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
b.市場価格のない株式等 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における固定負債の残高は、2,736,138千円と前連結会計年度末と比べ8,137千円(0.3%)の減少となりました。その主な要因は、長期借入金の減少32,970千円、直営駐車場・駐輪場の開設による資産除去債務の増加39,331千円及び賃貸用建物入居者の売却に伴う長期預り敷金保証金の減少10,311千円であります。2025/09/25 10:30
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高は、2,455,135千円と前連結会計年度末と比べ174,247千円(7.6%)の増加となりました。その主な要因は、利益剰余金の増加173,815千円であります。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2025/09/25 10:30
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2025/09/25 10:30
(注)1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2023年7月1日至 2024年6月30日) 当連結会計年度(自 2024年7月1日至 2025年6月30日) 1株当たり純資産額 997.35円 1,071.71円 1株当たり当期純利益 128.06円 107.89円
2.当社は、2025年7月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益を算定しております。