無形固定資産
連結
- 2023年6月30日
- 3億7714万
- 2024年6月30日 -2%
- 3億6960万
個別
- 2023年6月30日
- 3億6969万
- 2024年6月30日 -0.21%
- 3億6890万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社は主に定額法を採用しております。
また、在外連結子会社は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 8~50年
機械装置及び運搬具 5~10年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、一部の在外子会社においては、リースの借手については、原則として全てのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上しており、資産計上された使用権資産の減価償却方法は定額法によっております。2024/09/27 14:15 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表)2024/09/27 14:15
前事業年度において、独立掲記していた「ソフトウエア」は金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「無形固定資産」の「その他」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「無形固定資産」の「ソフトウエア」788千円、「その他」1,252千円は、「無形固定資産」の「その他」2,040千円として組み替えております。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 5~10年2024/09/27 14:15
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1)当事業年度の財務諸表に計上した金額2024/09/27 14:15
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:千円) 有形固定資産 2,233,263 2,126,420 無形固定資産 369,690 368,902
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)」に同一の内容を記載しているため、記載を省略しております。 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2024/09/27 14:15
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:千円) 有形固定資産 3,632,753 3,588,165 無形固定資産 377,140 369,602 減損損失 33,885 92,794
① 算出方法 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 機械及び装置 5~7年2024/09/27 14:15
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。