- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(2)セグメント利益の調整額△729百万円は、未実現利益の消去等△280百万円、全社費用の純額△448百万円であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれんに関する情報
2023/03/29 15:00- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同様であります。
報告セグメントの利益とその他事業セグメントの利益の合計は、営業利益の数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、主に市場価格に基づいております。
2023/03/29 15:00- #3 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産・リゾート事業を含んでいます。
2.調整額は以下のとおりであります。
(1)売上高の調整額△3,588百万円は、セグメント間取引消去△3,588百万円であります。
(2)セグメント利益の調整額△729百万円は、未実現利益の消去等△280百万円、全社費用の純額△448百万円であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/03/29 15:00 - #4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当事業年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響はありません。
この結果、当連結会計年度の売上高は1,243百万円減少し、販売費及び一般管理費は1,243百万円減少しております。また、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響はありません。
収益認識基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」の「ポイント引当金」の一部及び「その他」に含まれる「前受金」と「前受収益」の一部を当連結会計年度の期首より「契約負債」に表示することとしました。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法による組替を行っておりません。
2023/03/29 15:00- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同様であります。
報告セグメントの利益とその他事業セグメントの利益の合計は、営業利益の数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、主に市場価格に基づいております。2023/03/29 15:00 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
主な経営指標として、連結売上高成長率、既存店売上高成長率、連結売上高営業利益率、新規出店数等のKPI(Key Performance Indicators)を重視し、成長性や収益性を向上させることを目指します。
(3)経営戦略等
2023/03/29 15:00- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
その結果、改装等により生鮮など「食」を強化した繁盛店は、商品力の向上により、売上高は大幅に伸長しました。また、IoTデバイスによるスループット(レジ通過客数)が上昇しました。
この結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高597,653百万円、営業利益12,046百万円、経常利益12,687百万円、親会社株主に帰属する当期純利益7,135百万円となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。
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