- 141A
- 2026/10/09
- 時価
- 4545億円
- PER 予
- 42.45倍
- 2024年以降
- 18.64-168.29倍
(2024-2026年) - PBR
- 3.47倍
- 2024年以降
- 1.74-4.54倍
(2024-2026年) - 配当 予
- 0.46%
- ROE 予
- 8.17%
- ROA 予
- 1.32%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 30億5100万
- 2022年6月30日 +315.83%
- 126億8700万
- 2022年12月31日 -40.73%
- 75億1900万
個別
- 2021年6月30日
- 1800万
- 2022年6月30日 +705.56%
- 1億4500万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当事業年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響はありません。2023/03/29 15:00
この結果、当連結会計年度の売上高は1,243百万円減少し、販売費及び一般管理費は1,243百万円減少しております。また、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響はありません。
収益認識基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」の「ポイント引当金」の一部及び「その他」に含まれる「前受金」と「前受収益」の一部を当連結会計年度の期首より「契約負債」に表示することとしました。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法による組替を行っておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、売上高に対する販売費及び一般管理費の比率は、17.1%であり、前連結会計年度と大きな変動はありません。2023/03/29 15:00
(経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益)
営業外収益は944百万円となりました。これは主に、持分法による投資利益473百万円及び助成金収入173百万円によるものであります。