建物及び構築物(純額)
連結
- 2022年6月30日
- 654億2600万
- 2023年6月30日 +7.3%
- 702億100万
- 2023年12月31日 +3.28%
- 725億700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末と比べ5,749百万円増加し、82,114百万円となりました。その主な要因は、前年に対して設備投資等を積極的に行ったことにより現金及び預金が3,533百万円減少したものの、棚卸資産が6,109百万円、その他が3,214百万円増加したことによるものであります。2024/03/11 15:00
固定資産は、前連結会計年度末と比べ9,158百万円増加し、118,524百万円となりました。その主な要因は、新規出店及び改装等により建物及び構築物が4,775百万円、機械装置及び運搬具が1,199百万円、有形固定資産その他が870百万円の増加に加えて、投資有価証券が699百万円増加したことによるものであります。
(負債) - #2 連結損益計算書関係(連結)
- 前連結会計年度(自2021年7月1日 至2022年6月30日)2024/03/11 15:00
当社グループは、各店舗又は各事業を基本単位としてグルーピングしております。また、賃貸不動産及び遊休資産については、個々の物件をグルーピングの最小単位としております。用途 場所 種類 減損損失(百万円) 店舗設備 関東地区 建物及び構築物、その他 208 中部地区 建物及び構築物、その他 219 中国地区 建物及び構築物、その他 62 九州地区 建物及び構築物、その他 167
当連結会計年度において、収益性の低下又は営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなる店舗について各資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(建物及び構築物 650百万円、その他6百万円)として特別損失に計上いたしました。当該資産グループの回収可能価額は使用価値または正味売却価額のうちいずれか高い方により測定しており、転用可能資産を除き使用価値については、将来のキャッシュ・フローがマイナスであるため零として評価しております。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- また、主な耐用年数は次のとおりであります。2024/03/11 15:00
建物及び構築物 2~50年
機械装置及び運搬具 2~17年 - #4 連結貸借対照表関係(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2024/03/11 15:00
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2022年6月30日) 当連結会計年度(2023年6月30日) 建物及び構築物 4,128百万円 3,717百万円 土地 4,649 4,286