有価証券届出書(新規公開時)
有報資料
第9期連結会計年度(自 2022年7月1日 至 2023年6月30日)
当社グループは、当連結会計年度において流通小売事業に関わる店舗を拡大するため、新店15店舗への投資、改装30店舗への投資を行いました。
この結果、当連結会計年度におけるセグメント別の設備投資総額は、流通小売事業19,030百万円、リテールAI事業150百万円、その他事業386百万円となりました。
また、当連結会計年度において、減損損失291百万円を計上しました。減損損失の内容については「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(連結損益計算書関係)」に記載のとおりであります。
なお、店舗閉鎖損失の発生理由については、主に事業効率の見直しを進めたことによる店舗閉鎖から発生したものであります。
第10期第2四半期連結累計期間(自 2023年7月1日 至 2023年12月31日)
当社グループは、当第2四半期連結累計期間において流通小売事業に関わる店舗を拡大するため、新店31店舗(株式会社佐藤長から譲受した18店舗を含む。)への投資、改装19店舗への投資を行いました。
この結果、当連結会計年度におけるセグメント別の設備投資総額は、流通小売事業10,970百万円、リテールAI事業79百万円、その他事業228百万円となりました。
当社グループは、当連結会計年度において流通小売事業に関わる店舗を拡大するため、新店15店舗への投資、改装30店舗への投資を行いました。
この結果、当連結会計年度におけるセグメント別の設備投資総額は、流通小売事業19,030百万円、リテールAI事業150百万円、その他事業386百万円となりました。
また、当連結会計年度において、減損損失291百万円を計上しました。減損損失の内容については「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(連結損益計算書関係)」に記載のとおりであります。
なお、店舗閉鎖損失の発生理由については、主に事業効率の見直しを進めたことによる店舗閉鎖から発生したものであります。
第10期第2四半期連結累計期間(自 2023年7月1日 至 2023年12月31日)
当社グループは、当第2四半期連結累計期間において流通小売事業に関わる店舗を拡大するため、新店31店舗(株式会社佐藤長から譲受した18店舗を含む。)への投資、改装19店舗への投資を行いました。
この結果、当連結会計年度におけるセグメント別の設備投資総額は、流通小売事業10,970百万円、リテールAI事業79百万円、その他事業228百万円となりました。