有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度(自 2022年1月1日 至 2022年12月31日)2023/03/31 16:19
その他セグメントにおいて、のれんの減損損失39,958千円を計上しております。
【関連情報】 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、新規製品の研究開発事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額 △2,474,130千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2021年1月1日 至 2021年12月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2022年1月1日 至 2022年12月31日)
その他セグメントにおいて、のれんの減損損失39,958千円を計上しております。2023/03/31 16:19 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産および負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場による円貨に換算し、換算差額は純資産の部における非支配株主持分および為替換算調整勘定に含めて計上しております。2023/03/31 16:19
(6)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- (1) 減損損失を認識した資産の概要2023/03/31 16:19
(2) 減損損失の認識に至った経緯場所 用途 種類 金額(千円) 東京都港区 その他 のれん 39,958
当社子会社であるカウラ株式会社に係るのれんについて、経営環境の変化により当初想定していた収益が見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #5 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2023/03/31 16:19
該当事項はありません。 - #6 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 現時点では確定しておりません。2023/03/31 16:19
(10)発生するのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。