- #1 事業等のリスク
(1) 継続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、2014年12月期から9期連続して営業損失を計上し、当中間連結会計期間においても重要な営業損失を計上し、重要なマイナスの営業キャッシュ・フローを計上するとともに当中間連結会計期間末の流動負債が流動資産を超過している状況にあることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。このような事象又は状況の解消を図るべく、当社グループは、以下の諸施策を遂行することにより、収益構造の改善及び財務基盤の安定化に取り組んでおります。
① 収益構造の改善
2023/09/29 17:05- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
政状態の状況
(流動資産)
当中間連結会計期間末における流動資産の残高は742,422千円(前連結会計年度末比274,731千円減)となりました。これは主に、未収消費税が156,369千円減少したことによるものであります。
2023/09/29 17:05- #3 継続企業の前提に関する事項、中間財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社は、2014年12月期から9期連続して営業損失を計上し、当中間会計期間においても重要な営業損失を計上し、重要なマイナスの営業キャッシュ・フローを計上するとともに当中間会計期間末の流動負債が流動資産を超過している状況にあることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。このような事象又は状況の解消を図るべく、当社は、以下の諸施策を遂行することにより、収益構造の改善及び財務基盤の安定化に取り組んでおります。
① 収益構造の改善
2023/09/29 17:05- #4 継続企業の前提に関する事項、中間連結財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する注記)
当社グループは、2014年12月期から9期連続して営業損失を計上し、当中間連結会計期間においても重要な営業損失を計上し、重要なマイナスの営業キャッシュ・フローを計上するとともに当中間連結会計期間末の流動負債が流動資産を超過している状況にあることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。このような事象又は状況の解消を図るべく、当社グループは、以下の諸施策を遂行することにより、収益構造の改善及び財務基盤の安定化に取り組んでおります。
① 収益構造の改善
2023/09/29 17:05- #5 重要な後発事象、中間財務諸表(連結)
(2023年7月2日現在)
| 資産 | 負債 |
| 項目 | 帳簿価額 | 項目 | 帳簿価額 |
| 流動資産 | 3,822千円 | 流動負債 | -千円 |
| 固定資産 | 1,818,303千円 | 固定負債 | 266,558千円 |
(4) 会社分割の方法
当社を分割会社とし、NTを新設分割設立会社とする新設分割
2023/09/29 17:05- #6 関係会社に関する資産・負債の注記
※1 消費税等の取扱い
仮払消費税等及び仮受消費税等は相殺のうえ、流動資産の「未収消費税等」として表示しております。
2023/09/29 17:05