- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額 △1,269,726千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】
2023/09/29 17:05- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、新規製品の研究開発事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額 △1,269,726千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2023/09/29 17:05 - #3 事業等のリスク
(1) 継続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、2014年12月期から9期連続して営業損失を計上し、当中間連結会計期間においても重要な営業損失を計上し、重要なマイナスの営業キャッシュ・フローを計上するとともに当中間連結会計期間末の流動負債が流動資産を超過している状況にあることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。このような事象又は状況の解消を図るべく、当社グループは、以下の諸施策を遂行することにより、収益構造の改善及び財務基盤の安定化に取り組んでおります。
① 収益構造の改善
2023/09/29 17:05- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。なお、セグメント間の内部利益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2023/09/29 17:05- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループは、脱炭素化ソリューションを提供するnoco-noco事業と、バイオマス燃料及びカーボンクレジットを創出するBinex事業を軸に、技術の開発、ビジネスモデルの構築、知財の獲得、新規パートナーとの提携など、引き続き事業開発に注力致しました。当中間連結会計期間において、当社サービスをローンチするところまでには至りませんでしたが、一方で、世界的な環境問題に対する危機意識の高まりにより当社が提供するサービスへの需要は日に日に高まっていると認識しており、今後の当社のビジネスモデルの社会実装及び更なる成長を目指してまいります。
以上の結果、当中間連結会計期間における売上高は683千円、営業損失は1,898,565千円、経常損失は1,994,657千円、親会社株主に帰属する中間純損失は2,047,171千円となりました。
なお、売上高の金額的重要性が乏しいため、セグメントごとの経営成績に関する記載は省略しております。
2023/09/29 17:05- #6 継続企業の前提に関する事項、中間財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社は、2014年12月期から9期連続して営業損失を計上し、当中間会計期間においても重要な営業損失を計上し、重要なマイナスの営業キャッシュ・フローを計上するとともに当中間会計期間末の流動負債が流動資産を超過している状況にあることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。このような事象又は状況の解消を図るべく、当社は、以下の諸施策を遂行することにより、収益構造の改善及び財務基盤の安定化に取り組んでおります。
① 収益構造の改善
2023/09/29 17:05- #7 継続企業の前提に関する事項、中間連結財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する注記)
当社グループは、2014年12月期から9期連続して営業損失を計上し、当中間連結会計期間においても重要な営業損失を計上し、重要なマイナスの営業キャッシュ・フローを計上するとともに当中間連結会計期間末の流動負債が流動資産を超過している状況にあることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。このような事象又は状況の解消を図るべく、当社グループは、以下の諸施策を遂行することにより、収益構造の改善及び財務基盤の安定化に取り組んでおります。
① 収益構造の改善
2023/09/29 17:05- #8 重要な後発事象、中間連結財務諸表(連結)
② 最近1年間に終了した事業年度の売上高、営業利益、経常利益及び純利益
2023/09/29 17:05