純資産
連結
- 2024年7月31日
- 24億4032万
個別
- 2022年7月31日
- 14億1362万
- 2023年7月31日 +40.74%
- 19億8948万
- 2024年7月31日 +7.34%
- 21億3560万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における負債合計は602,899千円であります。主な内訳は外注先等への買掛金が160,065千円、社員給与等の未払金が122,190千円、子会社での金融機関からの1年以内返済予定の長期借入金48,106千円及び長期借入金47,237千円であります。2024/10/28 12:16
c.純資産
当連結会計年度末における純資産合計は2,440,328千円であります。主な内訳は資本剰余金が1,945,140千円、利益剰余金が155,797千円、非支配株主持分が316,336千円であります。 - #2 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2024/10/28 12:16
当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しています。 - #3 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 連結会計年度の財務諸表に計上した金額 のれん 333,116千円
当連結会計年度に企業結合取引により生じたのれんを連結財務諸表に計上しております。また、当該のれんの償却期間を10年と見積もっております。
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
のれんは、企業結合日における株式の取得原価と純資産の差額から算出しております。株式の取得原価は、事業計画を基にしたインカム・アプローチにより算定しております。また、のれんの償却期間は、株式の取得原価の算定の基礎とした事業計画に基づく投資の合理的な回収期間等を参考にして効果の発現する期間を合理的に見積もっております。
事業計画は、子会社の売上高の将来予測の主要な仮定を用いております。翌連結会計年度において、事業計画策定時に想定していなかった事象等が生じた場合、事業計画策定に用いた仮定が変化し、のれんの評価及びのれんの効果が発現する期間に影響を与える可能性があります。2024/10/28 12:16 - #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/10/28 12:16
(注)1.当社は、2023年1月4日付で普通株式10株につき1株とする株式併合を行っております。前事業年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定して1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益を算定しております。前事業年度(自 2022年8月1日至 2023年7月31日) 当事業年度(自 2023年8月1日至 2024年7月31日) 1株当たり純資産 524.36 円 552.71 円 1株当たり当期純利益 12.54 円 31.97 円
2.1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/10/28 12:16
(注) 当連結会計年度は連結損益計算書を作成しておりませんので、1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益は記載しておりません。当連結会計年度(自 2023年8月1日至 2024年7月31日) 1株当たり純資産額 549.68 円