訂正有価証券届出書(新規公開時)
有報資料
第7期事業年度(自 2021年8月1日 至 2022年7月31日)
当社は、「データ・AIを駆使した最先端技術とビジネス知見を用いて、未解決の課題に挑み、新しい社会を実現する」の経営方針に基づきAI・ディープラーニング等の先端技術の社会実装を目的として、大学等の研究機関と共同研究や共同事業の開発に取り組んでおります。
研究の目的は、画像や動画のAIを用いた分析ツールの開発や点群技術(点の集まりで形成されるデータを立体構成して3Dモデルを形成する技術)の活用となり、顧客からそれら技術を用いたプロジェクトの相談や受託を受けるようになっております。研究開発のための社内体制は、開発部のエンジニアが研究目的ごとにプロジェクトチームを組成し、CRO及び技術顧問のサポートを受けながら研究開発を進めております。
当事業年度における当社の支出した研究開発費の総額は68,774千円です。
第8期第2四半期累計期間(自 2022年8月1日 至 2023年1月31日)
当第2四半期累計期間における研究開発費は、10,909千円です。
なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。
当社は、「データ・AIを駆使した最先端技術とビジネス知見を用いて、未解決の課題に挑み、新しい社会を実現する」の経営方針に基づきAI・ディープラーニング等の先端技術の社会実装を目的として、大学等の研究機関と共同研究や共同事業の開発に取り組んでおります。
研究の目的は、画像や動画のAIを用いた分析ツールの開発や点群技術(点の集まりで形成されるデータを立体構成して3Dモデルを形成する技術)の活用となり、顧客からそれら技術を用いたプロジェクトの相談や受託を受けるようになっております。研究開発のための社内体制は、開発部のエンジニアが研究目的ごとにプロジェクトチームを組成し、CRO及び技術顧問のサポートを受けながら研究開発を進めております。
当事業年度における当社の支出した研究開発費の総額は68,774千円です。
第8期第2四半期累計期間(自 2022年8月1日 至 2023年1月31日)
当第2四半期累計期間における研究開発費は、10,909千円です。
なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。