有価証券報告書-第18期(2024/09/01-2025/08/31)
当社は、株主に対する利益還元を重要な経営課題のひとつとして認識しております。
経営成績に応じた利益配分を行うことを基本方針とし、将来の事業展開と企業体質強化のための内部留保資金の確保を図りつつ、業績及び配当性向等を総合的に勘案して決定する方針であります。
現時点において、当社は、財務体質の強化と事業の成長のための投資が必要であると考え、これまで配当を実施しておりません。
内部留保資金の使途については、財務体質の強化と新サービスの開発、人員の充実をはじめとした事業成長のための投資に活用する方針であります。
なお、当社は、剰余金の配当を行う場合には、年1回の期末に行うことを基本方針としております。
また、当社は、剰余金の配当等会社法第459条第1項各号に定める事項については、法令に別段の定めがある場合を除き、取締役会の決議によって定めることができる旨、及び期末配当の基準日を毎年8月31日、中間配当の基準日を毎年2月末日とし、このほか、基準日を定めて剰余金の配当をすることができる旨を定款に定めております。
経営成績に応じた利益配分を行うことを基本方針とし、将来の事業展開と企業体質強化のための内部留保資金の確保を図りつつ、業績及び配当性向等を総合的に勘案して決定する方針であります。
現時点において、当社は、財務体質の強化と事業の成長のための投資が必要であると考え、これまで配当を実施しておりません。
内部留保資金の使途については、財務体質の強化と新サービスの開発、人員の充実をはじめとした事業成長のための投資に活用する方針であります。
なお、当社は、剰余金の配当を行う場合には、年1回の期末に行うことを基本方針としております。
また、当社は、剰余金の配当等会社法第459条第1項各号に定める事項については、法令に別段の定めがある場合を除き、取締役会の決議によって定めることができる旨、及び期末配当の基準日を毎年8月31日、中間配当の基準日を毎年2月末日とし、このほか、基準日を定めて剰余金の配当をすることができる旨を定款に定めております。