有価証券報告書-第18期(2024/09/01-2025/08/31)
(重要な後発事象)
当社は、2025年10月23日開催の取締役会において、2025年11月27日開催の第18回定時株主総会に、資本金の額
の減少を付議することについて決議し、同定時株主総会で承認可決されました。
1.資本金の額の減少の目的
企業価値の持続的な成長を実現するための経営戦略の一環として、現在の事業規模に応じた適切な税制の適用を通じて財務内容の健全性を維持し、今後の資本政策の柔軟性及び機動性を確保することを目的として、会社法第447条第1項の規定に基づき、資本金の額を減少し、その他資本剰余金へ振り替えるものであります。
2.資本金の額の減少の要領
(1)減少する資本金の額
資本金の額263,535,380円を193,535,380円減少して、70,000,000円といたします。
なお、当社が発行している新株予約権が減資の効力発生日までに行使された場合は、資本金の額及び減少後の資本金の額が変動いたします。
(2)資本金の額の減少の方法
払戻を行わない無償減資とし、発行済株式総数を変更することなく資本金の額を減少するものであり、減少する資本金の額の全額を、その他資本剰余金に振り替えます。
3.資本金の額の減少の日程
取締役会決議日 2025年10月23日
債権者異議申述公告日 2025年11月18日
定時株主総会決議日 2025年11月27日
債権者異議申述最終期日 2025年12月19日(予定)
効力発生日 2025年12月31日(予定)
当社は、2025年10月23日開催の取締役会において、2025年11月27日開催の第18回定時株主総会に、資本金の額
の減少を付議することについて決議し、同定時株主総会で承認可決されました。
1.資本金の額の減少の目的
企業価値の持続的な成長を実現するための経営戦略の一環として、現在の事業規模に応じた適切な税制の適用を通じて財務内容の健全性を維持し、今後の資本政策の柔軟性及び機動性を確保することを目的として、会社法第447条第1項の規定に基づき、資本金の額を減少し、その他資本剰余金へ振り替えるものであります。
2.資本金の額の減少の要領
(1)減少する資本金の額
資本金の額263,535,380円を193,535,380円減少して、70,000,000円といたします。
なお、当社が発行している新株予約権が減資の効力発生日までに行使された場合は、資本金の額及び減少後の資本金の額が変動いたします。
(2)資本金の額の減少の方法
払戻を行わない無償減資とし、発行済株式総数を変更することなく資本金の額を減少するものであり、減少する資本金の額の全額を、その他資本剰余金に振り替えます。
3.資本金の額の減少の日程
取締役会決議日 2025年10月23日
債権者異議申述公告日 2025年11月18日
定時株主総会決議日 2025年11月27日
債権者異議申述最終期日 2025年12月19日(予定)
効力発生日 2025年12月31日(予定)