- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
当連結会計年度(自 2023年9月1日 至 2024年8月31日)
2024/11/28 16:00- #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。
| 当連結会計年度(自 2023年9月1日至 2024年8月31日) |
| 減価償却費 | 2,839 | |
| のれん償却額 | 1,427 | |
| 貸倒引当金繰入額 | 2,432 | |
2024/11/28 16:00- #3 事業等のリスク
(9) M&A等について(発生可能性:中、発生時期:特定時期なし、影響度:中)
当社グループは、2024年6月に株式取得を行ったグラムス株式会社について、のれんを計上し、一定期間で償却を行っております。当該のれんについては将来の超過収益力を適切に反映しているものと判断しておりますが、事業環境の変化等により期待する成果が得られなかった場合には、のれんや関係会社株式の減損処理を行う必要が生じる等、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を与える可能性があります。
(10) 借入金における財務制限条項(発生可能性:低、発生時期:特定時期なし、影響度:中)
2024/11/28 16:00- #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
アドバイザリー費用等 7,750千円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却の方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額
2024/11/28 16:00- #5 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、個別案件ごとに判断し、その効果の発現する期間(5年~7年)で均等償却しております。2024/11/28 16:00 - #6 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の取得により新たにグラムス株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにグラムス株式会社の取得価額とグラムス株式会社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。
| 流動資産 | 147,224 | 千円 |
| 固定資産 | 7,358 | |
| のれん | 367,162 | |
| 流動負債 | △34,362 | |
2024/11/28 16:00- #7 負ののれん発生益(連結)
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
当連結会計年度(自 2023年9月1日 至 2024年8月31日)
2024/11/28 16:00- #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
(5) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、個別案件ごとに判断し、その効果の発現する期間(5年~7年)で均等償却しております。
2024/11/28 16:00- #9 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(2) 当事業年度の財務諸表に計上した金額の算出に用いた主要な仮定
主要な仮定については、連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)グラムス株式会社に係るのれんの評価」に記載した内容と同一であります。
2024/11/28 16:00- #10 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
のれん 367,162千円
当社は、2024年6月1日(みなし取得日2024年8月31日)付でグラムス株式会社の全株式を取得し、同社を連結子会社としたことによりのれんを計上しております。
2024/11/28 16:00- #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
6.のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年で均等償却をしております。
2024/11/28 16:00