- 5575
- 2026/10/09
- 時価
- 60億円
- PER 予
- 13.96倍
- 2024年以降
- 9.27-98.94倍
(2024-2026年) - PBR
- 5.39倍
- 2024年以降
- 2.64-36.42倍
(2024-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 38.62%
- ROA 予
- 16.28%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (顕在可能性:低 / 影響度:中)2024/08/30 15:00
当社は、ソフトウエア及びコンテンツの開発に関する費用に関しては、将来の収益を生み出すことを前提に、2023年5月期第1四半期より資産として計上しております。「第2 事業の状況 1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等」に記載のとおり事業の収益力の向上に努めておりますが、事業環境や競争状況の変化等により期待する成果が得られない場合、減損損失が発生し、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。
⑤当社株式の流動性について - #2 売上原価明細書(連結)
- (注)※3.他勘定振替高の内訳は次のとおりであります。2024/08/30 15:00
項目 前事業年度(自2022年6月1日至2023年5月31日) 当事業年度(自2023年6月1日至2024年5月31日) ソフトウエア 119,946千円 159,384千円 ソフトウエア仮勘定 7,947千円 3,902千円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額のうち主なものは次のとおりであります。
ソフトウエア 『abceed』開発 159,384千円
ソフトウエア仮勘定 『abceed』開発 90,174千円2024/08/30 15:00 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2024/08/30 15:00
当事業年度末における総資産につきましては、前事業年度末に比べ689,894千円増加し、1,726,197千円となりました。これは主に、販売の拡大等のため現金及び預金が478,250千円増加したことにより流動資産が569,302千円増加し、機能開発及びコンテンツ開発の推進によりソフトウエアが114,793千円増加したことにより固定資産が120,592千円増加したためであります。
(負債) - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2024/08/30 15:00
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいて償却しております。
2.引当金の計上基準