構築物
個別
- 2022年9月30日
- 3662万
- 2023年9月30日 -7.75%
- 3378万
有報情報
- #1 固定資産受贈益に関する注記
- ※4 有形固定資産受贈益の内容は、次のとおりであります。2023/12/07 11:34
前事業年度(自 2021年10月1日至 2022年9月30日) 当事業年度(自 2022年10月1日至 2023年9月30日) 構築物 497 千円 - 千円 計 497 千円 - 千円 - #2 固定資産除却損の注記
- ※5 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2023/12/07 11:34
前事業年度(自 2021年10月1日至 2022年9月30日) 当事業年度(自 2022年10月1日至 2023年9月30日) 建物 12,242 千円 6,894 千円 構築物 - 〃 215 〃 工具、器具及び備品 9 〃 139 〃 - #3 減損損失に関する注記
- 当事業年度において、当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2023/12/07 11:34
当社はキャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主に物件を基準としてグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 東京都渋谷区 事業用資産 建物 171,333 構築物 406 工具、器具及び備品 10,697 ソフトウエア 46 東京都渋谷区 事業用資産 建物 111,195 構築物 572 工具、器具及び備品 6,533
営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなる物件において、事業用資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額329,526千円を減損損失として特別損失に計上しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2023/12/07 11:34
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。