5884 クラダシ

5884
2026/07/03
時価
68億円
PER 予
55.5倍
2023年以降
赤字-705.98倍
(2023-2025年)
PBR
4.33倍
2023年以降
2.13-9.24倍
(2023-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
7.8%
ROA 予
3.09%
資料
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クラダシ(5884)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2024年9月30日
6億5562万
2024年12月31日 +137.13%
15億5465万
2025年3月31日 +49.86%
23億2979万
2025年6月30日 +32.02%
30億7588万
2025年9月30日 -76.25%
7億3052万
2025年12月31日 +130.47%
16億8366万
2026年3月31日 +54.73%
26億510万

個別

2022年6月30日
20億7368万
2023年3月31日 +7.28%
22億2461万
2023年6月30日 +30.82%
29億1023万
2023年9月30日 -81.01%
5億5254万
2023年12月31日 +145.53%
13億5664万
2024年3月31日 +56.83%
21億2758万
2024年6月30日 +34.53%
28億6219万
2025年6月30日 -10.2%
25億7026万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
(累計期間)中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)1,554,6543,075,886
税金等調整前中間(当期)純損失(△)(千円)△91,122△52,241
2025/09/26 15:32
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービス区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%超であるため、記載を省略しております。
2. 地域ごとの情報
2025/09/26 15:32
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
2025/09/26 15:32
#4 事業の内容
また、Kuradashi Hubの運営では、オフライン店舗の積極的展開を推進し、オンライン・オフライン接点強化によるシナジーを創造しており、Kuradashi Storesの運営では、ソーシャルグッドマーケット「Kuradashi」の運営で獲得したエシカル消費(※2)に感度の高い会員に向け、パートナー企業のブランディングを支援しております。
なお、提出日現在において、当社の売上高の大半はソーシャルグッドマーケット「Kuradashi」によるものです。
(1) ビジネスの概要
2025/09/26 15:32
#5 事業等のリスク
① フードロス市場について(顕在可能性:中 影響度:高 発生時期:中期)
農林水産省及び環境省の推計によると、日本では、まだ食べられるものの廃棄される食品、いわゆる「フードロス」が食品製造業、食品卸売業、食品小売業合計で年間2,000千トン(上記「1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(3)経営環境及び経営戦略等」(※9)参照)発生しているといわれております。当社が削減する食品ロス量の占有率は1%未満と大きく伸びしろを残していると考えております。当社は問題なく消費できるが廃棄されてしまう商品を価値あるものに変え、中古でも新品でもない商品を市場に提供する1.5次流通を創出し、フードロス市場規模拡大の取り組みを行っております。今後、フードロス問題の社会的要請を背景に、同市場は成長を続けるものと考えておりますが、当社の予測通りにフードロス市場が拡大しなかった場合には、売上高の減少等により、当社グループの財政状態や経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
② 競合他社の動向について(顕在可能性:中 影響度:高 発生時期:中期)
2025/09/26 15:32
#6 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報
財又はサービスの種類に基づき分解した売上高は以下のとおりであります。
(単位:千円)
その他の収益-
外部顧客への売上高3,075,886
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
2025/09/26 15:32
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
2025/09/26 15:32
#8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社のビジネスは、社会的価値の向上と利益の創出の両立を可能とするものです。すなわち、フードロスの削減という社会的な価値の向上を「Kuradashi」という販路を通じて利益という形で体現しています。このため、売上高の成長を通じて企業価値の向上を図ってまいります。
売上高の成長のための客観的な指標として、「累計会員数(※2)」、「月間UU(※3)」及び「ARPPU(※4)」の最大化を図っております。
2025/09/26 15:32
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
2024年8月23日に株式会社クロスエッジの取得により、冷凍弁当の宅配サービス「Dr.つるかめキッチン」事業を開始、また、2025年6月27日に株式会社L'ATELIER de SHIORIの取得により、生活者の行動変容を促し、フードロス削減への「共感」を高めることで更なる事業成長の加速を狙い、安定した事業体制の構築を行うとともに、「EC Kuradashi」との連動性を高めるなど、持続的な成長に向けた取り組みを進めております。
これらの結果、当連結会計年度の売上高は3,075,886千円、営業損失は63,817千円、経常損失は70,673千円、親会社株主に帰属する当期純損失は31,418千円となりました。
なお、当社グループは食品プラットフォーム運営事業の単一セグメントであるため、セグメントごとの記載はしておりません。
2025/09/26 15:32
#10 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービス区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%超であるため、記載を省略しております。
2025/09/26 15:32
#11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2025/09/26 15:32

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