有価証券報告書-第9期(2022/07/01-2023/06/30)
(1株当たり情報)
(注) 1.前事業年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、当該株式は非上場であり、期中平均株価が把握できないため、また、1株当たり当期純損失であるため、記載しておりません。
2.当事業年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失であるため、記載しておりません。
3.当社は2021年9月29日付で普通株式1株につき10,000株の株式分割を行っております。前事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純損失(△)を算定しております。
4.1株当たり当期純損失(△)の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)A種優先株式は、剰余金の配当請求権について普通株式と同等の権利を有しているため、普通株式と同等の株式としております。
5.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前事業年度 (自 2021年7月1日 至 2022年6月30日) | 当事業年度 (自 2022年7月1日 至 2023年6月30日) | |||
| 1株当たり純資産額 | △0.88 | 円 | 95.17 | 円 |
| 1株当たり当期純損失(△) | △9.17 | 円 | △17.40 | 円 |
(注) 1.前事業年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、当該株式は非上場であり、期中平均株価が把握できないため、また、1株当たり当期純損失であるため、記載しておりません。
2.当事業年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失であるため、記載しておりません。
3.当社は2021年9月29日付で普通株式1株につき10,000株の株式分割を行っております。前事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純損失(△)を算定しております。
4.1株当たり当期純損失(△)の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前事業年度 (自 2021年7月1日 至 2022年6月30日) | 当事業年度 (自 2022年7月1日 至 2023年6月30日) |
| 1株当たり当期純損失 | ||
| 当期純損失(△)(千円) | △80,276 | △167,372 |
| 普通株主に帰属しない金額(千円) | - | - |
| 普通株式に係る当期純損失(△)(千円) | △80,276 | △167,372 |
| 普通株式の期中平均株式数(株) | 8,752,479 | 9,619,659 |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり 当期純利益の算定に含まれなかった潜在株式の概要 | 第1回ストック・オプションとしての新株予約権13,640個 第2回ストック・オプションとしての新株予約権428,000個 なお、新株予約権の概要は「第4提出会社の状況 1株式等の状況 (2)新株予約権等の状況」に記載のとおりであります。 | 第1回ストック・オプションとしての新株予約権13,640個 第2回ストック・オプションとしての新株予約権428,000個 第3回ストック・オプションとしての新株予約権272,300個 なお、新株予約権の概要は「第4提出会社の状況 1株式等の状況 (2)新株予約権等の状況」に記載のとおりであります。 |
(注)A種優先株式は、剰余金の配当請求権について普通株式と同等の権利を有しているため、普通株式と同等の株式としております。
5.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前事業年度 (自 2021年7月1日 至 2022年6月30日) | 当事業年度 (自 2022年7月1日 至 2023年6月30日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 641,517 | 1,024,305 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 649,999 | - |
| (うちA種優先株式)(千円) | (649,999) | (-) |
| 普通株式に係る期末の純資産額(千円) | △8,482 | 1,024,305 |
| 1株当たり純資産額の算定に用いられた期末の普通株式 の数(株) | 9,613,358 | 10,763,358 |