仕掛品
連結
- 2023年3月31日
- 1億3420万
- 2024年3月31日 -40.09%
- 8040万
個別
- 2023年3月31日
- 1億3420万
- 2024年3月31日 -40.09%
- 8040万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
・市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
・市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
② 棚卸資産
商品及び製品、仕掛品、原材料及び貯蔵品
総平均法による原価法(連結貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/06/28 15:00 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2024/06/28 15:00
当連結会計年度末における流動資産は、前連結会計年度末に比べ69百万円減少の3,409百万円となりました。これは主に、現金及び預金が264百万円、売掛金が75百万円増加した一方で、新型コロナウイルス感染症関連の棚卸資産評価損を計上したこと等により、原材料及び貯蔵品が246百万円、商品及び製品が119百万円、仕掛品が53百万円減少したことによるものであります。また、固定資産は、前連結会計年度末に比べ523百万円増加の3,179百万円となりました。これは主に、イムノクロマト抗原検査キットの製造設備の導入や、坂戸本社工場の高圧受電設備を更新したことで有形固定資産が415百万円増加したことによるものであります。
この結果、当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末と比べ454百万円増加の6,589百万円となりました。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② 棚卸資産2024/06/28 15:00
商品及び製品、仕掛品、原材料及び貯蔵品
総平均法による原価法(連結貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定) - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 通常の販売目的で保有する棚卸資産2024/06/28 15:00
商品及び製品、仕掛品、原材料及び貯蔵品
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)