- #1 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
※3 一般管理費に含まれる
研究開発費の総額は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2023年4月1日)至 2024年3月31日) | 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) |
| 研究開発費 | 240,601 | 千円 | 168,827 | 千円 |
2025/06/24 16:06- #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2023年4月1日)至 2024年3月31日) | 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) |
| 支払手数料 | 146,937 | 〃 | 224,180 | 〃 |
| 研究開発費 | 240,601 | 〃 | 168,827 | 〃 |
2025/06/24 16:06- #3 事業等のリスク
(1) 研究開発について(発生可能性:中、発生時期:特定時期なし、影響度:中)
当社グループは、アカデミア(大学や国立研究所のような、国の研究機関)、企業との共同研究も交え、市場ニーズに基づいた新製品の開発及び既存製品の改良を行っております。しかしながら、計画どおりに研究開発が進行しない、製造販売承認の取得に時間を要する、新製品が期待どおりの性能を示さない等を理由に、開発の期間延長又は中止を余儀なくされる場合があります。その結果によっては、追加投資が必要となる、又は、それまでに出資した研究開発費の回収が見込めない等、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。
(2) 競争環境について(発生可能性:低、発生時期:特定時期なし、影響度:中)
2025/06/24 16:06- #4 研究開発活動
研究開発体制は、当社の研究開発部門と大学や国の研究機関が密接な連携・協力関係を保ち、効果的かつ迅速的に活動を推進してまいります。
当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費の総額は168百万円であります。
セグメントごとの研究開発活動を示すと次のとおりであります。
2025/06/24 16:06- #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(表示方法の変更)
前事業年度において、繰延税金資産の「その他」に含めておりました「研究開発費」は、重要性が増加したため、当事業年度より独立掲記しました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の注記の組替えを行っております。
この結果、前事業年度において、繰延税金資産の「その他」に表示していた33,721千円は、「研究開発費」26,428千円及び「その他」7,293千円として組替えております。
2025/06/24 16:06- #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(表示方法の変更)
前連結会計年度において、繰延税金資産の「その他」に含めておりました「研究開発費」は、重要性が増加したため、当連結会計年度より独立掲記しました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度において、繰延税金資産の「その他」に表示していた39,834千円は、「研究開発費」26,428千円及び「その他」13,406千円として組替えております。
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