有報情報
- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- 2【サステナビリティに関する考え方及び取組】2023/08/30 15:30
当社は、「先端技術を、経済実装する。」をミッション掲げ、AIをはじめとした新たなソフトウエア技術を、いち早くビジネスの現場にインストールし、次世代の産業創出を加速させることを目的として事業を展開しております。
当社のサステナビリティに関する考え方及び取組は、次のとおりであります。なお、文中の将来に関する事項は、当事業年度末現在において当社が判断したものであります。 - #2 事業の内容
- 実際に現場で利用できるシステムを構築します。デジタルを活用したプロダクトの開発に向いているアジャイル開2023/08/30 15:30
発手法(現在主流であるシステムやソフトウエアの開発手法の1つで、「計画→設計→実装→テスト」という開発
工程を機能単位の小さいサイクルで開発を繰り返す手法)を用いることを想定しております。汎用的な - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2023/08/30 15:30
2.当期減少額のうち、ソフトウエア仮勘定及びコンテンツ仮勘定の減少は主に本勘定への振替によるものです。資産の種類 内容 金額 工具、器具及び備品 パーソナルコンピューターの購入 10,498千円 ソフトウエア ソフトウエア仮勘定からの振替 4,819千円 コンテンツ コンテンツ仮勘定からの振替 21,606千円 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/08/30 15:30
(注)1.評価性引当額が前事業年度より147,199千円減少しております。この減少の主な理由は、税務上前事業年度(2022年5月31日) 当事業年度(2023年5月31日) 税務上の繰越欠損金(注2) 125,061千円 44,353千円 ソフトウエア 45,756 30,700 減価償却超過額 2,292 214
の繰越欠損金に係る評価性引当額が減少したことによります。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ッション2023/08/30 15:30
当社は「先端技術を、経済実装する。」をミッションに掲げ、AIをはじめとした新たなソフトウエア技術を、いち早くビジネスの現場にインストールし、次世代の産業創出を加速させることを目的として事業を展開しております。
②バリュー - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2023/08/30 15:30
当事業年度末における流動資産は1,344,877千円となり、前事業年度末に比べ284,579千円増加いたしました。これは主に、現金及び預金が312,712千円増加したことによるものであります。固定資産は106,819千円となり、前事業年度末に比べ78,056千円増加いたしました。これは主に、当事業年度より計上することとなった自社開発のソフトウエアやコンテンツの無形固定資産が43,825千円増加し、繰延税金資産の計上により50,955千円増加した一方で、敷金及び保証金が本社移転に伴い15,525千円減少したことによるものであります。
この結果、総資産は、1,451,696千円となり、前事業年度末に比べ362,635千円増加いたしました。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2023/08/30 15:30
自社利用のソフトウエア 3年(社内における利用可能期間)
コンテンツ資産 3年(利用可能期間)