営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2023年12月31日
- 1億7026万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2.セグメント損益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。2024/02/14 16:41
3.セグメント損益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、バイオ事業、ゼロ・イノベーション事業、表面処理技術事業等を含んでおります。
2.セグメント損益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。
3.セグメント損益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/02/14 16:41 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その他事業では、表面処理技術事業は順調に推移しておりますが、バイオ事業においてペット購買需要の落ち込みの影響を大きく受けている状況です。2024/02/14 16:41
このような状況下で、当第2四半期累計期間の経営成績は、売上高1,721,076千円、営業利益170,262千円、経常利益155,646千円、四半期純利益113,899千円となりました。
また、当社は更なる事業領域の拡大を図るべく、2023年12月にPatentix株式会社(本社:滋賀県草津市、代表取締役:衣斐豊祐)へ50,000千円の出資を行い、協業のための土壌を醸成しました。同社は世界で初めてシリコンカーバイド上のルチル構造二酸化ゲルマニウムの製膜に成功した企業で、同社と協同して二酸化ゲルマニウム半導体のエピウエハ製造を軸とした未来品質の創造に向けた半導体ソリューションの展開を図って参ります。