半期報告書-第34期(2025/07/01-2026/06/30)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前中間会計期間(自 2024年7月1日 至 2024年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、バイオ、ゼロ・イノベーション等を含んでおります。
2.セグメント損益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。
3.セグメント損益は、中間損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報
当中間会計期間において、パワエレテクノセンター開設に係る工事や分析・試験設備等の取得等に伴い固定資産が増加し、前事業年度の末日に比べ、「信頼性評価事業」のセグメント資産が、269,086千円増加しております。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
当中間会計期間より、組織シナジーの最大化を目的とした2024年7月1日付の組織変更に伴い、従来「その他」に区分していた表面処理技術を「微細加工事業」に変更しております。
Ⅱ 当中間会計期間(自 2025年7月1日 至 2025年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、バイオ、ゼロ・イノベーション等を含んでおります。
2.セグメント損益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。
3.セグメント損益は、中間損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報
当中間会計期間において、設備能力増強に向けた分析・試験設備等の取得等に伴い固定資産が増加し、前事業年度の末日に比べ、「信頼性評価事業」のセグメント資産が、139,739千円増加しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
(注)「その他」の金額は、バイオに係る金額であります。
【セグメント情報】
Ⅰ 前中間会計期間(自 2024年7月1日 至 2024年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
| (単位:千円) | |||||||
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 合計 | 調整額 (注)2 | 中間 損益計算書 計上額 (注)3 | |||
| 信頼性評価事業 | 微細加工 事業 | 計 | |||||
| 売上高 | |||||||
| 顧客との契約から生じる収益 | 1,691,387 | 210,394 | 1,901,781 | 26,429 | 1,928,210 | - | 1,928,210 |
| 外部顧客への売上高 | 1,691,387 | 210,394 | 1,901,781 | 26,429 | 1,928,210 | - | 1,928,210 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | - | - | - | - | - | - |
| 計 | 1,691,387 | 210,394 | 1,901,781 | 26,429 | 1,928,210 | - | 1,928,210 |
| セグメント損益 | 486,622 | 94,146 | 580,768 | △11,221 | 569,547 | △413,328 | 156,219 |
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、バイオ、ゼロ・イノベーション等を含んでおります。
2.セグメント損益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。
3.セグメント損益は、中間損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報
当中間会計期間において、パワエレテクノセンター開設に係る工事や分析・試験設備等の取得等に伴い固定資産が増加し、前事業年度の末日に比べ、「信頼性評価事業」のセグメント資産が、269,086千円増加しております。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
当中間会計期間より、組織シナジーの最大化を目的とした2024年7月1日付の組織変更に伴い、従来「その他」に区分していた表面処理技術を「微細加工事業」に変更しております。
Ⅱ 当中間会計期間(自 2025年7月1日 至 2025年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
| (単位:千円) | |||||||
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 合計 | 調整額 (注)2 | 中間 損益計算書 計上額 (注)3 | |||
| 信頼性評価事業 | 微細加工 事業 | 計 | |||||
| 売上高 | |||||||
| 顧客との契約から生じる収益 | 1,773,899 | 273,714 | 2,047,614 | 11,437 | 2,059,051 | - | 2,059,051 |
| 外部顧客への売上高 | 1,773,899 | 273,714 | 2,047,614 | 11,437 | 2,059,051 | - | 2,059,051 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | - | - | - | - | - | - |
| 計 | 1,773,899 | 273,714 | 2,047,614 | 11,437 | 2,059,051 | - | 2,059,051 |
| セグメント損益 | 561,954 | 142,127 | 704,082 | △9,873 | 694,208 | △485,136 | 209,072 |
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、バイオ、ゼロ・イノベーション等を含んでおります。
2.セグメント損益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。
3.セグメント損益は、中間損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報
当中間会計期間において、設備能力増強に向けた分析・試験設備等の取得等に伴い固定資産が増加し、前事業年度の末日に比べ、「信頼性評価事業」のセグメント資産が、139,739千円増加しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
| (単位:千円) | |||||
| 信頼性評価事業 | 微細加工事業 | その他 | 全社・消去 | 合計 | |
| 減損損失 | - | - | 5,949 | - | 5,949 |
(注)「その他」の金額は、バイオに係る金額であります。