純資産
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2020年6月30日
- 6億5955万
- 2021年6月30日 +75.5%
- 11億5749万
- 2022年6月30日 +52.03%
- 17億5977万
- 2023年3月31日 +62.93%
- 28億6715万
有報情報
- #1 四半期貸借対照表関係(連結)
- ※ 当社は、2022年11月25日付で株式会社みずほ銀行をアレンジャーとする、既存取引行7行によるコミットメントラインを含むシンジケートローン契約を締結しています。この契約には、以下の財務制限条項が付されています。2023/12/06 15:06
①2023年6月期決算以降、各年度の決算期の末日における単体の貸借対照表上の純資産の部の金額を2022年6月決算期末日における単体の貸借対照表上の純資産の部の金額の75%および直前の決算期末日における単体の貸借対照表上の純資産の部の金額の75%のいずれか高い方の金額以上に維持すること。
②2023年6月期決算以降の決算期を初回の決算期とする連続する2期について、各年度の決算期における単体の損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにすること。 - #2 経営上の重要な契約等
- (2) シンジケートローン契約の概要2023/12/06 15:06
貸付A(コミットメントライン)アレンジャー兼エージェント みずほ銀行 保証 無保証 財務制限条項 ① 2023年6月期決算以降、各年度の決算期の末日における単体の貸借対照表上の純資産の部の金額を2022年6月決算期末日における単体の貸借対照表上の純資産の部の金額の75%および直前の決算期末日における単体の貸借対照表上の純資産の部の金額の75%のいずれか高い方の金額以上に維持すること。② 2023年6月期決算以降の決算期を初回の決算期とする連続する2期について、各年度の決算期における単体の損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにすること。
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定負債は206,280千円増加し、1,620,693千円となりました。これは主に手許資金確保のため借入金が190,280千円及び社債が16,000千円増加したことによるものであります。2023/12/06 15:06
(純資産)
当事業年度末における純資産合計は前事業年度末より602,284千円増加し、1,759,779千円となりました。これは主に、繰越利益剰余金が621,724千円増加した一方で、その他有価証券評価差額金が20,543千円減少したことによるものであります。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価のあるもの2023/12/06 15:06
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #5 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 2.シンジケートローン契約の概要2023/12/06 15:06
貸付A(コミットメントライン)アレンジャー兼エージェント みずほ銀行 保証 無保証 財務制限条項 ① 2023年6月期決算以降、各年度の決算期の末日における単体の貸借対照表上の純資産の部の金額を2022年6月決算期末日における単体の貸借対照表上の純資産の部の金額の75%および直前の決算期末日における単体の貸借対照表上の純資産の部の金額の75%のいずれか高い方の金額以上に維持すること。② 2023年6月期決算以降の決算期を初回の決算期とする連続する2期について、各年度の決算期における単体の損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにすること。
- #6 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、当社株式は非上場であるため、期中平均株価が把握できませんので記載しておりません。2023/12/06 15:06
2.当社は、2023年3月22日開催の取締役会決議により、2023年3月23日付で株式1株につき100株の割合で株式分割を行っておりますが、当事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり純資産及び1株当たり当期純利益金額を算定しております。
3.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。