売上高
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2021年9月30日
- 1億7708万
- 2022年9月30日 +10.71%
- 1億9606万
- 2023年6月30日 -22.54%
- 1億5187万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 当第3四半期累計期間(自 2022年10月1日 至 2023年6月30日)2023/09/22 15:00
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(注) 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ランドリーサービス及びフィットネスサービスを含んでおります。(単位:千円) 保証事業 売上高 外部顧客との契約から生じる収益 169,384 151,871 321,255 その他の収益 1,804,533 - 1,804,533 外部顧客への売上高 1,973,917 151,871 2,125,789 セグメント間の内部売上高又は振替高 - - - - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 「保証事業」は、不動産賃貸契約における家賃等の保証業務、介護費債務保証及び入院費債務保証を行っております。2023/09/22 15:00
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。 - #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- ⑥ 前受収益2023/09/22 15:00
保証料として一括して受け入れた未経過保証料のうち、契約期間に基づき1年以内に売上高に計上される見込みのもの995,232千円であります。 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2023/09/22 15:00
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、該当事項はありません。 - #5 事業等のリスク
- 当社では、関連当事者取引の必要性、一般的な取引条件または当該取引に係る公正な価格を勘案して、当事者間による交渉のうえ決定しており、決裁権限・手続きは取締役会の決議に基づき処理しております。また、当社の独立性確保の観点も踏まえ、取引条件を変更する都度、取締役会の決議としております。承認された取引については、四半期に1回、その妥当性について取締役会の承認を得ております。2023/09/22 15:00
なお、当事業年度において保証委託契約者から受領する株式会社三好不動産経由の初回保証料・更新保証料・月額保証料は、保証事業の売上高に対し9.01%となります。また、事務手数料の支払は、株式会社三好不動産の顧客について保証委託契約を締結したことによる紹介手数料によるものであり、全体の事務手数料に対し6.99%となります。
重要な取引の内容につきましては、「第5 経理の状況 1 財務諸表等(1)財務諸表注記事項 関連当事者情報」に記載しております。 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
「会計方針の変更」に記載のとおり、当事業年度に係る財務諸表から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
なお、当該変更による売上高及び損失に与える影響は軽微であります。2023/09/22 15:00 - #7 売上高、地域ごとの情報
- 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2023/09/22 15:00 - #8 損益計算書関係(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2023/09/22 15:00
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(セグメント情報等)3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報」に記載しております。
※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額並びにおおよその割合は、次のとおりであります。 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 保証事業におきましては、積極的な新規取引先の開拓を継続することにより、新規優良顧客の獲得に努め、シェア拡大へと努めてまいりました。また、既存クライアントへは随時情報収集を行い、新たな商品設計の提案を行うなど、各施策を実施し顧客ニーズへの対応強化を図り、契約件数が順調に推移しました。また、家賃弁済情報データベースを活用し、賃借人及び対象賃貸不動産に関する情報を定量且つ定性的に総合して判断を行い、与信審査の強化へ努めてまいりました。信用リスクについては、債権の各段階に応じて支店毎に入居者の状況を適切に把握し、早期滞納解消に向けたきめ細やかな対応を行ってまいりました。2023/09/22 15:00
この結果、本報告セグメントの売上高は2,408,726千円(前期比20.9%増加)、セグメント利益は615,221千円(前期比31.6%増加)となりました。
(その他) - #10 製品及びサービスごとの情報
- 1.製品及びサービスごとの情報2023/09/22 15:00
(単位:千円) 保証サービス その他 合計 外部顧客への売上高 2,321,376 283,411 2,604,788