無形資産(IFRS)
連結
- 2020年10月31日
- 1529万
- 2021年10月31日 +151.47%
- 3846万
- 2022年10月31日 -36.15%
- 2455万
- 2023年4月30日 +5.3%
- 2585万
有報情報
- #1 注記事項-のれん及び無形資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 11.のれん及び無形資産2023/07/12 15:00
のれん及び無形資産の取得原価、償却累計額及び減損損失累計額の増減、並びに帳簿価額は、以下のとおりです。
① 取得原価 - #2 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2.セグメント資産の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない全社資産です。2023/07/12 15:00
3.非流動資産の増加額は、有形固定資産、無形資産のうちソフトウエア及び使用権資産の合計額です。
当連結会計年度(自 2021年11月1日 至 2022年10月31日) - #3 注記事項-企業結合、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注) 1.取得対価は、取得日における公正価値を基礎として、取得した資産及び引き受けた負債に配分しております。2023/07/12 15:00
2.のれんの構成要因は、主として営業活動の統合による相乗効果、規模の経済性、個別認識の要件を満たさない無形資産からなります。当該のれんについて、税務上損金に算入されることが見込まれる金額はありません。
(4) 子会社の取得による支出 - #4 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 減損損失の内訳は、以下のとおりです。2023/07/12 15:00
前連結会計年度(自2020年11月1日 至2021年10月31日)(単位:千円) のれん - 25,458 無形資産 - 3,588 減損損失合計 - 29,046
該当事項はありません。 - #5 注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (のれんの評価)2023/07/12 15:00
当社グループは、のれんの償却は行わず、毎期又は減損の兆候が存在する場合にはその都度、回収可能価額を見積り、減損テストを実施しております。減損テストは、資金生成単位の帳簿価額と回収可能価額を比較することにより実施し、回収可能価額が資金生成単位に割当てられた資産の帳簿価額を下回る場合には、その超過額を減損損失として認識しております。回収可能価額の見積りには経営者が管理不能な不確実性が含まれており、予測不能な前提条件の変化等によりのれんの評価が変動する可能性があり、この場合、翌連結会計年度以降の連結財務諸表において減損損失を計上する可能性があります。これらに関する内容及び金額については、「11.のれん及び無形資産」に記載しております。
当社は、新型コロナウイルス感染症の影響に関して、感染リスクを低減し事業活動を継続するための対策を実施した上で事業を遂行しており、当事業年度の業績への影響は軽微であります。 - #6 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ② 無形資産2023/07/12 15:00
無形資産は、原価モデルを採用し、取得原価から償却累計額及び減損損失累計額を控除した価額で計上しております。
(a) 個別に取得した無形資産 - #7 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- 【要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書】2023/07/12 15:00
(単位:千円) 有形固定資産の売却による収入 - 181 無形資産の取得による支出 △1,750 △2,630 貸付による支出 △2,064 △1,020 - #8 要約四半期連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- 【要約四半期連結財政状態計算書】2023/07/12 15:00
(単位:千円) のれん 14,074,688 14,074,688 無形資産 24,556 25,857 その他の金融資産 9 316,922 258,527 - #9 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ④ 【連結キャッシュ・フロー計算書】2023/07/12 15:00
(単位:千円) 有形固定資産の売却による収入 8,862 - 無形資産の取得による支出 △23,407 △5,610 貸付による支出 △22,704 △7,004