- 9163
- 2026/10/09
- 時価
- 205億円
- PER 予
- 9.83倍
- 2023年以降
- 7.97-15.25倍
(2023-2025年) - PBR
- 1.37倍
- 2023年以降
- 1.24-2.52倍
(2023-2025年) - 配当 予
- 4.9%
- ROE 予
- 13.94%
- ROA 予
- 8.66%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
個別
- 2021年10月31日
- 172億4997万
- 2022年10月31日 +0.1%
- 172億6723万
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2023/07/12 15:00
(単位:千円) - #2 注記事項-その他の収益、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- その他の収益の内訳は、以下のとおりです。2023/07/12 15:00
(注) 政府補助金の内容は新型コロナウイルス感染症の影響に伴う助成金等です。(単位:千円) 政府補助金(注) 330,865 72,023 有形固定資産売却益 1,036 - その他 16,257 12,452 - #3 注記事項-その他の費用、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- その他の費用の内訳は、以下のとおりです。2023/07/12 15:00
(単位:千円) 減損損失 - 29,046 有形固定資産除却損 996 16,991 その他 3,407 3,076 - #4 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2.セグメント資産の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない全社資産です。2023/07/12 15:00
3.非流動資産の増加額は、有形固定資産、無形資産のうちソフトウエア及び使用権資産の合計額です。
当連結会計年度(自 2021年11月1日 至 2022年10月31日) - #5 注記事項-初度適用、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- IFRS第1号では、過去の企業結合についてIFRS第3号「企業結合」(以下、「IFRS第3号」)を遡及適用しないことを選択することが認められています。当社グループは、移行日前に行われた企業結合に対してIFRS第3号を遡及適用しないことを選択しています。その結果、移行日前の企業結合から生じたのれんの金額については、従前の会計基準に基づいた帳簿価額のまま調整していません。なお当該のれんについては減損の兆候の有無にかかわらず移行日時点で減損テストを実施しています。2023/07/12 15:00
② 有形固定資産の原価に含まれる廃棄負債
IFRS第1号では、移行日以前に生じた廃棄、原状回復及びそれらに類似する負債の特定の変動に関しては、移行日時点で負債を測定し、負債が最初に発生した時点で原価に算入されていたであろう金額を発生時点まで負債を割り引いて見積り、これを資産の耐用年数の現在見積りを基に企業が採用する減価償却方針を用いて当該金額の減価償却累計額を算定することを認められています。当社グループは、この免除規定を選択して、負債及び減価償却累計額を算定しています。 - #6 注記事項-有形固定資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 10.有形固定資産2023/07/12 15:00
有形固定資産の取得原価、減価償却累計額及び減損損失累計額の増減、並びに帳簿価額は、以下のとおりです。
① 取得原価 - #7 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (5) 有形固定資産2023/07/12 15:00
有形固定資産は、原価モデルを採用し、取得原価から減価償却累計額及び減損損失累計額を控除した価額で計上しております。
取得原価には、購入価格、当該資産を意図した方法で稼働可能にするために必要な場所及び状態におくことに直接起因するコスト並びに、当該資産項目の解体及び除去コスト並びに敷地の原状回復コストが含まれております。 - #8 注記事項-関連当事者、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 前連結会計年度(自 2020年11月1日 至 2021年10月31日)2023/07/12 15:00
(注) 1.金融機関からの借入金に対して、投資事業有限責任組合アドバンテッジパートナーズV号から担保提供を受けております。また、上記取引金額には担保提供を受けている借入金の期末残高を記載しております。(単位:千円) 当社代表取締役の近親者 小林 將男 子会社の相談役として事業に関する助言(注)2 13,636 150 当社代表取締役が代表取締役を兼務する会社 株式会社村松屋商店 固定資産の売却 17,501 - 担保受入(注)3 8,010,000 -
2.取引条件及び取引価格については、業務内容並びに市場価格等を勘案して決定しております。 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2023/07/12 15:00
投資活動の結果、使用した資金は176,443千円(前連結会計年度は1,005,051千円の支出)となりました。主に、関西支店等の事務所移転に伴う差入保証金を含むその他の金融資産の取得による支出101,852千円、関西支店の事務所移転等に伴う有形固定資産の取得による支出68,065千円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #10 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- 【要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書】2023/07/12 15:00
(単位:千円) 投資活動によるキャッシュ・フロー 有形固定資産の取得による支出 △14,085 △32,608 有形固定資産の売却による収入 - 181 無形資産の取得による支出 △1,750 △2,630 - #11 要約四半期連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- 【要約四半期連結財政状態計算書】2023/07/12 15:00
(単位:千円) 非流動資産 有形固定資産 165,131 166,142 使用権資産 309,978 244,014 - #12 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ④ 【連結キャッシュ・フロー計算書】2023/07/12 15:00
(単位:千円) 投資活動によるキャッシュ・フロー 有形固定資産の取得による支出 △11,606 △68,065 有形固定資産の売却による収入 8,862 - 無形資産の取得による支出 △23,407 △5,610 - #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 関係会社株式・・・移動平均法による原価法により評価しております。2023/07/12 15:00
2 固定資産の減価償却の方法
無形固定資産(リース資産を除く)