営業利益(△損失)
連結
- 2022年7月31日
- 8243万
- 2023年7月31日 -9.3%
- 7476万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結会計期間】2023/09/13 15:00
(単位:千円) その他の費用 △8,129 △5,944 営業利益 491,365 775,530 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2023/09/13 15:00
(単位:千円) その他の費用 △8,217 △14,779 営業利益 1,553,072 1,826,050 - #3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計方針は、要約四半期連結財務諸表作成の会計方針と概ね同一です。2023/09/13 15:00
当社グループの報告セグメントごとの情報は次のとおりです。なお、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。セグメント間の取引は市場実勢価格に基づいております。
前第3四半期連結累計期間(自 2021年11月1日 至 2022年7月31日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの主要な取引先である建設業界においても建築資材の急騰などの懸念はあるものの、公共投資が底堅く推移する中、民間建設投資の持ち直しが続いており、国内建設需要は堅調に推移しております。2023/09/13 15:00
このような環境の中、当社グループは事業成長のための人材採用強化を推進し、在籍人数が増加しました。また、顧客からのニーズに応えて人材を送り出した結果、稼働人数も増加しました。以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上収益は13,064,283千円(前第3四半期連結累計期間比23.6%増)となりました。また、営業利益は1,826,050円(同17.6%増)、税引前四半期利益は1,787,834千円(同23.3%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は1,231,211千円(同27.6%増)となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。