有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結会計期間】2023/09/13 15:00
(単位:千円) 売上収益 3,760,124 4,765,029 売上原価 △2,684,437 △3,283,253 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2023/09/13 15:00
(単位:千円) 売上収益 5,7 10,572,211 13,064,283 売上原価 △7,473,670 △9,307,621 - #3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注) セグメント間の売上収益及びセグメント損益の調整額は、セグメント間取引消去によるものです。2023/09/13 15:00
当第3四半期連結累計期間(自 2022年11月1日 至 2023年7月31日) - #4 注記事項-売上収益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (1) 収益の分解2023/09/13 15:00
売上収益はすべて顧客からの契約から生じたものであり、分解した売上収益とセグメントとの関連は以下のとおりです。
前第3四半期連結累計期間(自 2021年11月1日 至 2022年7月31日) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの主要な取引先である建設業界においても建築資材の急騰などの懸念はあるものの、公共投資が底堅く推移する中、民間建設投資の持ち直しが続いており、国内建設需要は堅調に推移しております。2023/09/13 15:00
このような環境の中、当社グループは事業成長のための人材採用強化を推進し、在籍人数が増加しました。また、顧客からのニーズに応えて人材を送り出した結果、稼働人数も増加しました。以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上収益は13,064,283千円(前第3四半期連結累計期間比23.6%増)となりました。また、営業利益は1,826,050円(同17.6%増)、税引前四半期利益は1,787,834千円(同23.3%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は1,231,211千円(同27.6%増)となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。