建物及び構築物(純額)
連結
- 2022年1月31日
- 22億1300万
- 2023年1月31日 +27.79%
- 28億2800万
- 2023年4月30日 +7.04%
- 30億2700万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2023/07/19 15:00
主として、アミューズメント施設における空調設備(建物及び構築物)及びネットワーク機器(工具、器具及び備品)であります。
無形固定資産 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2023/07/19 15:00
当第1四半期連結会計期間末における資産合計は32,537百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,504百万円増加いたしました。流動資産合計は13,465百万円となり、前連結会計年度末に比べ742百万円増加いたしました。これは主に、アミューズメント景品購入による棚卸資産の増加373百万円、現金及び預金の増加185百万円であります。固定資産合計は19,071百万円となり、前連結会計年度末に比べ761百万円増加いたしました。これは主に、関連会社への長期貸付金の増加277百万円、アミューズメント施設の新規出店等による建物及び構築物の増加199百万円であります。
(負債) - #3 連結損益計算書関係(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2023/07/19 15:00
当社グループは、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として店舗を基本単位とし、オンラインクレーンゲームについては継続的に収支の把握を行っているサービス単位ごと、賃貸資産及び遊休資産等については個別の物件ごとに資産のグルーピングしております。用途 場所 種類 金額(百万円) アミューズメント店舗設備 国内 建物及び構築物工具、器具及び備品その他 271847 オンラインクレーンゲーム 国内 ソフトウエア 14
上記のアミューズメント店舗設備、オンラインクレーンゲーム及び賃貸資産は、今後生ずると見込まれる将来キャッシュ・フローが減少したことにより収益性が低下した資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 賃貸資産 2~9年2023/07/19 15:00
建物及び構築物 1~39年
工具、器具及び備品 1~20年 - #5 連結貸借対照表関係(連結)
- ※2 有形固定資産の減価償却累計額2023/07/19 15:00
※3 関連会社に対するものは、次のとおりであります。前連結会計年度(2022年1月31日) 当連結会計年度(2023年1月31日) 賃貸資産 805百万円 870百万円 建物及び構築物 5,805 5,819 工具、器具及び備品 1,568 1,600